デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・リスク再掲
医薬品の予期せぬ副作用・製造物責任
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医薬品の健康被害・製造物責任リスク58社が書いているテーマ・逆風67社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「医薬品は、臨床試験段階から上市後に至るまで、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
臨床試験から上市後までの副作用、信用力の失墜及び訴訟等のリスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「医薬品は、臨床試験段階から上市後に至るまで、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
副作用、信用力の失墜及び訴訟等のリスクを継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「医薬品は、臨床試験段階から上市後に至るまで、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
臨床試験から上市後までの副作用、信用力の失墜、訴訟及び製造物責任のリスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「医薬品は、臨床試験段階から上市後に至るまで、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
副作用、信用力の失墜、訴訟及び製造物責任のリスクを継続して記載している。 - FY2019-Q3顕在化有価証券報告書
「また、「H-1129(WP-1303)(ライセンスアウト先:わかもと製薬株式会社(以下、「わかもと製薬」))」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅲ相臨床試験が1月に開始されておりましたが、長期投与時の安全性が懸念されたことから、9月に開発中止が決定されました。」
予期せぬ安全性上の懸念により、H-1129の国内第Ⅲ相臨床試験が開発中止となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「医薬品は、臨床試験段階から上市後に至るまで、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
副作用、信用力の失墜及び訴訟等のリスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「医薬品は、臨床試験段階から上市後に至るまで、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
臨床試験から上市後までの副作用および製造物責任のリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「医薬品は、臨床試験段階から上市後に至るまで、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
臨床試験から上市後までの予期せぬ副作用、信用力の失墜、訴訟、製造物責任に伴う負担の可能性を記載している。