デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・リスク再掲
研究開発・事業提携の変化または構築不調リスク
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・事業提携の構築不調・関係変化リスク55社が書いているテーマ・逆風58社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「これらの提携関係に変化が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響が及ぶ可能性があります。」
研究開発・事業提携の変化や、期待どおりに提携を構築できないリスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これらの提携関係に変化が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響が及ぶ可能性があります。」
研究開発・事業提携の変化や、期待どおりに提携を構築できないリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの提携関係に変化が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響が及ぶ可能性があります。」
広範な研究開発・事業提携の変化や、期待どおりに提携を構築できないリスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの提携関係に変化が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響が及ぶ可能性があります。」
研究開発・事業提携の変化や、期待どおりに提携を構築できないリスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらの提携関係に変化が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響が及ぶ可能性があります。」
広範な研究開発提携の変化や構築不調によるリスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらの提携関係に変化が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響が及ぶ可能性があります。」
外部機関との広範な提携により固定費抑制と技術取込みを行う一方、提携関係の変化や期待どおりに提携を構築できない可能性を新たなリスクとして記載している。