デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策再掲
SyntheticGestaltとのAIキナーゼ阻害剤共同創薬
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・インフォマティクスによる創薬研究高度化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、他社との共同研究も推進しており、12月にラクオリア創薬株式会社と同社のイオンチャネル創薬技術を活用し眼疾患治療薬創製に向けた共同研究を開始いたしました。」
既存のAIキナーゼ阻害剤共同創薬とは別に、他社との共同研究を推進する方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「4月にSyntheticGestalt株式会社との間で炎症系、中枢系疾患を対象としてAIを用いた新規のキナーゼ阻害剤の創製を目的とした共同創薬を開始いたしました。」
SyntheticGestaltとのAIを用いた新規キナーゼ阻害剤の共同創薬を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「4月にSyntheticGestalt株式会社との間で炎症系、中枢系疾患を対象としてAIを用いた新規のキナーゼ阻害剤の創製を目的とした共同創薬を開始いたしました。」
SyntheticGestaltとのAIを用いた新規キナーゼ阻害剤の共同創薬を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「4月19日には、SyntheticGestalt株式会社との間で炎症系、中枢系疾患を対象としてAIを用いた新規のキナーゼ阻害剤の創製を目的とした共同創薬を開始いたしました。」
SyntheticGestalt株式会社と、炎症系・中枢系疾患を対象にAIを用いて新規キナーゼ阻害剤を創製する共同創薬を4月19日に開始した。