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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・リスク再掲

共同研究費負担・共同研究継続困難リスク

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
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大学との共同研究費負担・継続困難リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後においても当社グループの事業基盤である共同研究を継続していく方針であり、相応の共同研究費を負担することになりますが、医薬品の研究開発活動は既述の通り不確実性が高い性質を有しております。」

    三重大学との共同研究の継続と共同研究費負担、収益不足等による継続困難リスクを再掲している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後においても当社グループの事業基盤である共同研究を継続していく方針であり、相応の共同研究費を負担することになりますが、医薬品の研究開発活動は既述の通り不確実性が高い性質を有しております。」

    三重大学との共同研究の継続と共同研究費負担、収益不足等による継続困難リスクを再掲している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後においても当社グループの事業基盤である共同研究を継続していく方針であり、相応の共同研究費を負担することになりますが、医薬品の研究開発活動は既述の通り不確実性が高い性質を有しております。」

    三重大学との共同研究を継続し、共同研究費を負担する方針と、収益不足・事故等による継続困難リスクを再掲している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後においても当社グループの事業基盤である共同研究を継続していく方針であり、相応の共同研究費を負担することになりますが、医薬品の研究開発活動は既述の通り不確実性が高い性質を有しております。」

    三重大学との共同研究を継続し、共同研究費を負担する方針と、収益不足・事故等による継続困難リスクを再掲している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後においても当社グループの事業基盤である共同研究を継続していく方針であり、相応の共同研究費を負担することになりますが、医薬品の研究開発活動は既述の通り不確実性が高い性質を有しております。」

    三重大学との共同研究を継続し、共同研究費を負担する方針と、それを吸収できる収益が継続しない場合等のリスクを再掲している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、今後においても当社グループの事業基盤である共同研究を継続していく方針であり、相応の共同研究費を負担することになりますが、医薬品の研究開発活動は既述の通り不確実性が高い性質を有しており、現時点では収益基盤も不安定であるため、当該研究費を吸収するだけの収益が継続的に発生しなかった場合、もしくは予期せぬ研究開発活動中の事故、外的要因や自然災害による事故が発生し、当該共同研究実施が困難になった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    三重大学との共同研究を事業基盤として継続する方針と、その費用負担を吸収できる収益が継続しない場合や事故・自然災害等で研究実施が困難となるリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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