自然災害・感染症による事業活動停止・制約
FY2020-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中24社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大による当第2四半期連結累計期間における経営成績等への重要な影響はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大による経営成績等への重要な影響はないとの認識を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症については、当社グループの事業への大きな影響はなく、現時点で顕在化している重大なリスクはありません。」
新型コロナウイルス感染症による事業への大きな影響はなく、重大なリスクは顕在化していないとの認識を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大による当第3四半期連結累計期間における経営成績等への重要な影響はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大による経営成績等への重要な影響はないとの認識を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大による当第2四半期連結累計期間における経営成績等への重要な影響はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大による経営成績等への重要な影響はないとの認識を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大による当第1四半期連結累計期間における経営成績等への重要な影響はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大による経営成績等への重要な影響はないとの認識を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大による当第3四半期連結累計期間における経営成績等への重要な影響はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大による経営成績等への重要な影響はないとの認識を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大による当第2四半期連結累計期間における経営成績等への重要な影響はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大による経営成績等への重要な影響はないとの認識を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大による当第1四半期連結累計期間における経営成績等への重要な影響はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大について、当第1四半期の経営成績等への重要な影響はないと説明しており、前期末の認識を維持している。 - FY2020対処有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症については、当社グループの事業への大きな影響はなく、現時点で顕在化している重大なリスクはありません。」
新型コロナウイルス感染症について、当期末時点で事業への大きな影響や顕在化した重大リスクはないと説明し、マスク・消毒・出張制限等の対策を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの各事業所又は当社グループの取引先、関係する医療機関並びにその地域等について、地震や台風等の自然災害や火災等の事故の発生、感染症の蔓延等により、事業活動の停止・制約等が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、事故及び感染症の蔓延による事業活動の停止・制約リスクを継続して記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの各事業所又は当社グループの取引先、関係する医療機関並びにその地域等について、地震や台風等の自然災害や火災等の事故の発生、感染症の蔓延等により、事業活動の停止・制約等が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、火災等の事故及び感染症の蔓延により、事業所、取引先、医療機関等の事業活動が停止・制約され、財政状態及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性を新たなリスクとして記載している。