デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策再掲直近の株主総会(2026-02-27)では「再定義」
K-134の他適応症への応用検討
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-02-27。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
K-134の他適応症への展開検討1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-27再定義株主総会
「さらに、自社創製品「H-1129」は7月に免疫異常を基盤とする角結膜疾患治療薬として開発を決定し、臨床試験に向けて準備を進めております。」
H-1129について、従来の開発中止後の他適応症検討という記載から、免疫異常を基盤とする角結膜疾患治療薬として開発を決定し、パイプラインへ再投入した内容へ変化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「他適応症への応用につきましては、興和にて検討されております。」
K-134の閉塞性動脈硬化症以外の適応症への応用を興和が検討している状態を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「他適応症への応用につきましては、興和にて検討されております。」
閉塞性動脈硬化症を適応症としたK-134の開発中止後、興和が他適応症への応用を検討していることを新たな個別テーマとして記載している。