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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策再掲

非臨床試験以降の自社開発によるライセンス収益性向上

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 2
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非臨床以降の自社開発によるライセンス収益性向上6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「研究のみではなく開発も行う研究・開発型へとシフトしております。また、自社新薬の継続的な研究開発以外にも他社からのインライセンスを積極的に進めることによる開発パイプラインの拡充にも取り組むことにより、ライセンスアウトによる収入(すなわち、フロントマネー収入、マイルストーン収入、ロイヤリティ収入)の最大化を目指してまいります。」

    研究・開発型への移行、自社研究開発及びインライセンスによるパイプライン拡充を通じたライセンス収入最大化の方針を継続している。
  2. 2026-02-27再掲株主総会

    「当社グループは、自社の財務状況を踏まえて、比較的早期のライセンスアウトを目指しておりますが、ライセンスアウト時の収益性の向上が重要であると考え、非臨床試験以降の自社開発の取り組みを進めております。」

    早期ライセンスアウトと、非臨床試験以降の自社開発による収益性向上の方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「研究のみではなく開発も行う研究・開発型へとシフトしております。また、自社新薬の継続的な研究開発以外にも他社からのインライセンスを積極的に進めることによる開発パイプラインの拡充にも取り組むことにより、ライセンスアウトによる収入(すなわち、フロントマネー収入、マイルストーン収入、ロイヤリティ収入)の最大化を目指してまいります。」

    研究・開発型への移行、自社研究開発及びインライセンスによるパイプライン拡充とライセンス収入最大化の方針を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「研究のみではなく開発も行う研究・開発型へとシフトしております。また、自社新薬の継続的な研究開発以外にも他社からのインライセンスを積極的に進めることによる開発パイプラインの拡充にも取り組むことにより、ライセンスアウトによる収入(すなわち、フロントマネー収入、マイルストーン収入、ロイヤリティ収入)の最大化を目指してまいります。」

    研究のみから研究・開発型へ移行し、自社研究開発とインライセンスによるパイプライン拡充を通じてライセンス収入の最大化を図る方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「中長期的には、研究のみではなく開発も行う研究・開発型へとシフトしてまいります。これにより、ライセンスアウトによる収入(すなわち、フロントマネー収入、マイルストーン収入、ロイヤリティ収入)を増加させていくとともに、自社新薬の継続的な研究開発と他社からのインライセンスを積極的に進めることによる開発パイプラインの拡充に取り組み、収益の最大化を目指してまいります。」

    研究のみから研究・開発型へシフトし、ライセンス収入増加とインライセンスによるパイプライン拡充を図る方針を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「中長期的には、研究のみではなく開発も行う研究・開発型へとシフトしてまいります。これにより、ライセンスアウトによる収入(すなわち、フロントマネー収入、マイルストーン収入、ロイヤリティ収入)を増加させていくとともに、自社新薬の継続的な研究開発と他社からのインライセンスを積極的に進めることによる開発パイプラインの拡充に取り組み、収益の最大化を目指してまいります。」

    研究のみから研究・開発型へシフトし、ライセンス収入増加とインライセンスによるパイプライン拡充を図る方針を継続している。
  7. FY2017再定義有価証券報告書

    「中長期的には、研究のみではなく開発も行う研究・開発型へとシフトしてまいります。これにより、ライセンスアウトによる収入(すなわち、フロントマネー収入、マイルストーン収入、ロイヤリティ収入)を増加させていくとともに、自社新薬の継続的な研究開発と他社からのインライセンスを積極的に進めることによる開発パイプラインの拡充に取り組み、収益の最大化を目指してまいります。」

    非臨床試験以降の自社開発という従来方針を、研究のみから研究・開発型への中長期的な事業モデル転換として明確化している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは比較的早期のライセンスアウトを目指しておりますが、ライセンスアウト時の収益性の向上が重要であると考え、非臨床試験以降の自社開発の取り組みを進めております。今後は、この事業領域の拡大に取り組み、収益の最大化を図ってまいります。」

    早期ライセンスアウト中心の事業から、非臨床試験以降の自社開発にも取り組み、ライセンスアウト時の収益性と収益の最大化を図る方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-27の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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