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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策再掲

DW-1002の国内第Ⅲ相医師主導治験

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q3 – FY20192017: 120172018: 420182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、白内障手術については、2017年10月に九州大学病院が主体となり医師主導治験(第Ⅲ相臨床試験)が進められ、2018年8月に終了いたしました。当社は、2019年2月に、日本における白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象とする独占的サブライセンスをわかもと製薬にライセンスアウトいたしました。」

    DW-1002の国内第Ⅲ相医師主導治験終了後、わかもと製薬への日本白内障手術用途のライセンスアウトを通じた展開を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、日本については、白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象とした医師主導治験(国内第Ⅲ相臨床試験)が8月に終了しており、当社においてはライセンスアウト活動に取り組みました。」

    DW-1002の国内第Ⅲ相医師主導治験が8月に終了したことと、その後のライセンスアウト活動を継続して記載している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、日本については、白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象とした医師主導治験(国内第Ⅲ相臨床試験)が8月に終了しており、当社においてはライセンスアウト活動に取り組みました。」

    DW-1002の国内第Ⅲ相医師主導治験が8月に終了したことと、ライセンスアウト活動を継続して記載している。前四半期に既に終了が報告されており、新たな段階への進展は記載されていない。
  4. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「なお、本医師主導治験(国内第Ⅲ相臨床試験)は、九州大学病院より8月6日に終了した旨の連絡を受けております。」

    DW-1002の日本における白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象とした国内第Ⅲ相医師主導治験が8月6日に終了した。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、日本については、白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象とした医師主導治験(国内第Ⅲ相臨床試験)が実施され、当社においてはライセンスアウト活動に取り組みました。」

    DW-1002の日本における白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象とした国内第Ⅲ相医師主導治験の実施を継続して記載している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「10月には日本の白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象として、九州大学病院が主体となり医師主導治験(国内第Ⅲ相臨床試験)が開始されました。」

    DW-1002の日本の白内障手術用途について、国内第Ⅲ相医師主導治験の開始を通期報告でも確認している。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、10月には日本の白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象として、九州大学病院が主体となり全国7医療機関で実施する医師主導治験(国内第Ⅲ相臨床試験)が開始されております。」

    DW-1002について、日本の白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象とする国内第Ⅲ相医師主導治験が、九州大学病院を主体に全国7医療機関で開始された。
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