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社長2020年4月16日締結の限度貸付契約および2022年6月30日締結の限度貸付契約に係る借入金の期限前返済
決定2026年9月4日
実施2026年9月30日(予定)
今後2026年9月30日に期限前返済を予定。期限前返済日の15営業日前に、期限前元本返済額等を借入先へ通知する。返済資金にはみずほ銀行の固定性預金を充当する予定。
金額2020年4月16日締結契約:借入金額100,000千円、現時点の残高61,904千円、2022年6月30日締結契約:借入金額440,000千円、現時点の残高440,000千円
数量・規模対象契約2件
理由
今後の金利上昇による支払利息の増加を抑制するとともに、本借入金の返済に伴う拘束性預金と財務制限条項の解消により、手元資金の流動性及び資金運用の柔軟性を高め、緑内障治療剤『H-1337』に必要な資金を機動的に活用できる財務体制を整えるため
業績への影響
2026年12月期の当社連結業績への影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 2020年4月16日締結の限度貸付契約および2022年6月30日締結の限度貸付契約に係る借入金の期限前返済 |
| 決定機関 | 社長 |
| 決定日 | 2026年9月4日 |
| 実施日 | 2026年9月30日(予定) |
| 金額 | 2020年4月16日締結契約:借入金額100,000千円、現時点の残高61,904千円、2022年6月30日締結契約:借入金額440,000千円、現時点の残高440,000千円 |
| 数量・規模 | 対象契約2件 |
| 業績への影響 | 2026年12月期の当社連結業績への影響は軽微 |
| 理由 | 今後の金利上昇による支払利息の増加を抑制するとともに、本借入金の返済に伴う拘束性預金と財務制限条項の解消により、手元資金の流動性及び資金運用の柔軟性を高め、緑内障治療剤『H-1337』に必要な資金を機動的に活用できる財務体制を整えるため |
| 関連する過去の開示 | 2020年4月16日『コミットメント期間付タームローン契約締結に関するお知らせ』、2022年6月30日『角膜内皮障害を対象とした再生医療用細胞製品の共同開発契約の締結及び資本提携並びに資金借入に関するお知らせ』 |
| 今後の予定 | 2026年9月30日に期限前返済を予定。期限前返済日の15営業日前に、期限前元本返済額等を借入先へ通知する。返済資金にはみずほ銀行の固定性預金を充当する予定。 |
この書類が述べていない項目(2件)
対象期間根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。今後の金利上昇による支払利息の増加を抑え、返済に伴って拘束性預金と財務制限条項を解消し、手元資金の流動性・運用の柔軟性を高めるため。緑内障治療剤「H-1337」に必要な資金を機動的に活用できる財務体制を整えるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。