営業外収益、営業外費用及び個別決算における特別損失の計上
株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(提出会社)、日本革新創薬株式会社(連結子会社)
外貨建債権及び外貨建資産、金融機関からの借入、第三者割当による新株予約権、株式会社日本革新創薬への貸付金
(具体的な発生日は非開示)
71日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに71日かかっています。
外貨建債権及び外貨建資産の為替相場変動に伴う評価替え、金融機関からの借入、第三者割当による新株予約権の行使、及び日本革新創薬株式会社の財政状態
営業外収益:為替差益7,165千円(当連結会計年度累計7,923千円)、営業外費用:支払利息2,736千円(当連結会計年度累計8,815千円)及び株式交付費1,686千円(当連結会計年度累計4,942千円)、個別決算の特別損失:貸倒引当金繰入額50百万円。個別決算の特別損失は連結決算では相殺消去されるため、連結業績への影響はない。
2025年12月期第4四半期連結会計期間(営業外収益・営業外費用)、2025年12月期の個別決算(特別損失)
2026年2月13日公表予定の『2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)』に反映する予定。
2026年2月13日に決算短信を公表する予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益、営業外費用及び個別決算における特別損失の計上 |
| 発生日 | 2025年12月期第4四半期連結会計期間(具体的な発生日は非開示) |
| 対象となる主体 | 株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(提出会社)、日本革新創薬株式会社(連結子会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 外貨建債権及び外貨建資産、金融機関からの借入、第三者割当による新株予約権、株式会社日本革新創薬への貸付金 |
| 原因 | 外貨建債権及び外貨建資産の為替相場変動に伴う評価替え、金融機関からの借入、第三者割当による新株予約権の行使、及び日本革新創薬株式会社の財政状態 |
| 業績への影響額 | 営業外収益:為替差益7,165千円(当連結会計年度累計7,923千円)、営業外費用:支払利息2,736千円(当連結会計年度累計8,815千円)及び株式交付費1,686千円(当連結会計年度累計4,942千円)、個別決算の特別損失:貸倒引当金繰入額50百万円。個別決算の特別損失は連結決算では相殺消去されるため、連結業績への影響はない。 |
| 計上する会計期間 | 2025年12月期第4四半期連結会計期間(営業外収益・営業外費用)、2025年12月期の個別決算(特別損失) |
| 今後の見通し | 2026年2月13日公表予定の『2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)』に反映する予定。 |
| 続報の予定 | 2026年2月13日に決算短信を公表する予定。 |
この書類が述べていない項目(16件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替差益は外貨建債権及び外貨建資産の為替相場変動に伴う評価替え、支払利息は金融機関からの借入、株式交付費は第三者割当による新株予約権の行使、貸倒引当金繰入額は連結子会社の財政状態を勘案したものです。