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業務提携4576デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
提携先第一工業製薬株式会社
提携の内容
- 1
第一工業製薬はこれまで培ってきた合成技術を基盤とした創薬技術により本化合物の合成を担当しています。
- 2
DWTI は自社の眼科領域の評価技術を活用し、薬効薬理試験等を通じて本化合物のドライアイ治療薬としての可能性を検証しました。
- 3
共同研究契約を延長し追加検証を行うこととなりました。
- 4
本共同研究による技術的成果および知的財産権は、両者の共有財産として管理されます。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容「工業用薬剤の首位」と紹介される化学の素材メーカー
所在地京都府京都市
業績への影響
2025年12月期業績予想の変更はありません。中長期的には、当社の眼疾患領域の拡充に繋がるものと考えております。
提携開始日2024年12月より開始契約期間共同研究契約を延長し追加検証を行うが、期間・満了日・自動更新の定めは非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 第一工業製薬株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 「工業用薬剤の首位」と紹介される化学の素材メーカー |
| 提携先の所在地 | 京都府京都市 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 第一工業製薬はこれまで培ってきた合成技術を基盤とした創薬技術により本化合物の合成を担当しています。、DWTI は自社の眼科領域の評価技術を活用し、薬効薬理試験等を通じて本化合物のドライアイ治療薬としての可能性を検証しました。、共同研究契約を延長し追加検証を行うこととなりました。、本共同研究による技術的成果および知的財産権は、両者の共有財産として管理されます。 |
| 契約期間 | 共同研究契約を延長し追加検証を行うが、期間・満了日・自動更新の定めは非開示 |
| 提携開始日 | 2024年12月より開始 |
| 業績への影響 | 2025年12月期業績予想の変更はありません。中長期的には、当社の眼疾患領域の拡充に繋がるものと考えております。 |
この書類が述べていない項目(15件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ドライアイの動物モデルで薬理作用が認められ、良好な結果が得られたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。