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再生医療用細胞製品「DWR-2206」の国内第II相臨床試験における第一例目の移植実施のお知らせ

共同開発中の再生医療用細胞製品「DWR-2206」について、国内第II相臨床試験の第1例目への移植を2024年7月に実施した。第三者委員会による安全性評価を経て、第2例目以降も試験を続けられることになった。

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発表された内容

再生医療用細胞製品 DWR-2206
適用分野(この発表が対象とする用途)

水疱性角膜症の治療

提供開始日2024年7月(第1例目の移植実施、実績)
会社が数字で示したこと
利用実績

国内第II相臨床試験の第1例目に移植実施(累計1例と読める)

相手先と当社の関係
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所4576
当社との関係

DWR-2206を共同で開発している

相手先アクチュアライズ株式会社
業績への影響

2024年12月期業績予想の変更なし

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名再生医療用細胞製品 DWR-2206
相手先アクチュアライズ株式会社
当社との関係DWR-2206を共同で開発している
提供開始日2024年7月(第1例目の移植実施、実績)
適用分野水疱性角膜症の治療
利用実績国内第II相臨床試験の第1例目に移植実施(累計1例と読める)
業績への影響2024年12月期業績予想の変更なし
この書類が述べていない項目(11件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第一例目の被験者の経過観察で、第二例目以降の治験継続に必要な安全性評価が得られ、効果安全性評価委員会で試験継続が承認されたため。

このページの読み方

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