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DW-5LBT(リドカインテープ剤、商標名Lydolyte)MRX-5LBTILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)
適用分野(この発表が対象とする用途)
帯状疱疹後の神経疼痛治療。米国のリドカイン貼付剤市場。
相手先と当社の関係
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所4576
当社との関係
株式会社メドレックスとは米国でDW-5LBTを共同開発している。FDAとは新薬承認申請の審査を受ける関係である。
相手先株式会社メドレックス米国食品医薬品局(FDA)
株式会社メドレックスは共同開発先として記載されている。米国食品医薬品局(FDA)は米国の医薬品規制当局である。その他の所在地、代表者、資本金、設立年などは非開示。
業績への影響
2023年12月期業績予想への影響はない。中長期的な業績向上に資するものと考えている。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
メドレックス(米国におけるリドカイン貼付剤市場規模の推計)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | DW-5LBT(リドカインテープ剤、商標名Lydolyte)、MRX-5LBT、ILTS®(Ionic Liquid Transdermal System) |
| 相手先 | 株式会社メドレックス、米国食品医薬品局(FDA) |
| 相手先の概要 | 株式会社メドレックスは共同開発先として記載されている。米国食品医薬品局(FDA)は米国の医薬品規制当局である。その他の所在地、代表者、資本金、設立年などは非開示。 |
| 当社との関係 | 株式会社メドレックスとは米国でDW-5LBTを共同開発している。FDAとは新薬承認申請の審査を受ける関係である。 |
| 適用分野 | 帯状疱疹後の神経疼痛治療。米国のリドカイン貼付剤市場。 |
| 業績への影響 | 2023年12月期業績予想への影響はない。中長期的な業績向上に資するものと考えている。 |
| 出典 | メドレックス(米国におけるリドカイン貼付剤市場規模の推計) |
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。FDAが提出書類が十分に完備されていることを確認し、本格的な審査を開始したため。会社は、2023年12月期業績予想への影響はないが、中長期的な業績向上に資するとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。