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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
134
百万円(営業損失の拡大額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年1月1日~2022年12月31日連結日本基準売上高448百万円前年比 +8.1%
営業利益-305百万円
経常利益-295百万円
純利益(親会社株主帰属)-429百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△14.50円
売上高営業利益率-68.3
期末の財政状態
総資産2,956百万円
うち純資産 1,873 百万円自己資本比率 62.8%前期末比 -18.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-354
投資-139
財務+867
純増減+374
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,334百万円
地域別売上高地域 日本 / 当期 227,438千円 / 前期 174,592千円、地域 オランダ / 当期 220,662千円 / 前期 170,098千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高400百万円(前年比 -10.7%)
営業利益-1,400百万円
経常利益-1,410百万円
純利益-1,390百万円
年間配当予想0.00円 銭 → 0.00円 銭
業績の増減要因
各上市品のロイヤリティ収入、「DW-1001」のマイルストーン収入、角膜内皮治療薬の権利譲渡による一時金受領などにより売上高が増加した。研究開発費は「H-1337」の臨床試験準備費用の増加等により469百万円、特別損失は投資有価証券評価損100百万円及び解決金44百万円となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数・社名は非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 100,319千円、解決金 44,140千円
減価償却費46,366千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数30,871,138
期末自己株式数100
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日~2022年12月31日 |
| 売上高 | 448百万円(前年比 +8.1%) |
| 営業利益 | -305百万円 |
| 経常利益 | -295百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -429百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △14.50円 |
| 売上高営業利益率 | -68.3 |
| 自己資本比率 | 当期末 62.8 / 前期末 81.4 |
| 総資産 | 2,956百万円 |
| 純資産 | 1,873百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -354百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -139百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 867百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,334百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 400百万円(前年比 -10.7%) / 営業利益 -1,400百万円 / 経常利益 -1,410百万円 / 純利益 -1,390百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 銭 → 0.00円 銭 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期 227,438千円 / 前期 174,592千円、地域 オランダ / 当期 220,662千円 / 前期 170,098千円 |
| 減価償却費 | 46,366千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 100,319千円、解決金 44,140千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数・社名は非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト、機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 30,871,138 |
| 期末自己株式数 | 100 |
| 業績の増減要因 | 各上市品のロイヤリティ収入、「DW-1001」のマイルストーン収入、角膜内皮治療薬の権利譲渡による一時金受領などにより売上高が増加した。研究開発費は「H-1337」の臨床試験準備費用の増加等により469百万円、特別損失は投資有価証券評価損100百万円及び解決金44百万円となった。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DW-1002の販売数量増加や円安、ロイヤリティ収入、マイルストーン収入、角膜内皮治療薬の権利譲渡による一時金などで売上高が増加した。一方、H-1337の臨床試験準備費用などにより研究開発費が増加し、投資有価証券評価損と解決金による特別損失も計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。