Komori

緑内障治療剤「H-1337」の米国後期第II相臨床試験の治験届提出のお知らせ

緑内障・高眼圧症治療剤「H-1337」について、米国で後期第II相臨床試験を始めるため、FDAに治験届を提出した。試験は200症例を予定し、トップラインデータは2023年後半を見込んでいる。

読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
200
症例(予定)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

H-1337
適用分野(この発表が対象とする用途)

緑内障・高眼圧症

提供開始日2022年12月15日(現地時間、治験届提出日。臨床試験の開始予定日は非開示)
相手先と当社の関係
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所4576
当社との関係

当社が治験届を提出する相手先

相手先米国食品医薬品局(FDA)

米国の医薬品規制当局

業績への影響

2022年12月期業績予想の変更なし

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名H-1337
相手先米国食品医薬品局(FDA)
相手先の概要米国の医薬品規制当局
当社との関係当社が治験届を提出する相手先
提供開始日2022年12月15日(現地時間、治験届提出日。臨床試験の開始予定日は非開示)
適用分野緑内障・高眼圧症
業績への影響2022年12月期業績予想の変更なし
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

H-1337の有効性と安全性を検証するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
緑内障治療剤「H-1337」の米国後期第II相臨床試験の治験届提出のお知らせ|デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)の適時開示 | Komori