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K-232グラアルファ配合点眼液
適用分野(この発表が対象とする用途)
緑内障・高眼圧症治療
提供開始日2022年度中(予定)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
眼圧下降の追加効果を確認。長期投与における眼圧下降効果の維持と安全性を確認。数値は非開示
相手先と当社の関係
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所4576
当社との関係
当社が創製したリパスジル塩酸塩水和物のライセンスアウト先。販売開始後、契約に基づく実施料を当社が受領する。
相手先興和株式会社
業績への影響
2022年12月期の業績に影響はない。本剤の販売開始後は契約に基づく実施料を受領するが、販売予測が困難なため現時点で業績予想を修正しない。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | K-232、グラアルファ配合点眼液 |
| 相手先 | 興和株式会社 |
| 当社との関係 | 当社が創製したリパスジル塩酸塩水和物のライセンスアウト先。販売開始後、契約に基づく実施料を当社が受領する。 |
| 提供開始日 | 2022年度中(予定) |
| 適用分野 | 緑内障・高眼圧症治療 |
| 定量的な効果 | 眼圧下降の追加効果を確認。長期投与における眼圧下降効果の維持と安全性を確認。数値は非開示 |
| 業績への影響 | 2022年12月期の業績に影響はない。本剤の販売開始後は契約に基づく実施料を受領するが、販売予測が困難なため現時点で業績予想を修正しない。 |
この書類が述べていない項目(11件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本剤により、多剤併用が標準となりつつある緑内障治療でアドヒアランスの向上が期待され、緑内障患者の治療に貢献できると会社は説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。