読む価値
73注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
22068
個書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
行使価額修正条項付新株予約権の取得及び消却
割当予定先
SMBC日興証券株式会社(52,000個)
調達する資金の額
累計調達額 1,050百万円(差引手取概算額は非開示)
資金の具体的な使途
「H-1337」の開発資金金額 600,000千円・支出予定時期 2020年8月~2023年12月
創薬研究活動(共同研究を含む)に係る資金金額 266,172千円・支出予定時期 2020年8月~2023年12月
運転資金金額 183,866千円・支出予定時期 2020年8月~2023年12月
新株予約権の条件
行使価額
下限行使価格 1株当たり287円。修正条項の詳細及び修正の下限以外は非開示
新株予約権の個数
発行総数52,000個、行使済み29,932個、残存22,068個、消却後0個
無償取得の事由
会社法第273条第1項及び第274条第1項並びに発行要項第14項本新株予約権の取得事由第(1)号に基づき、残存する本新株予約権の全部を取得
募集の体制
引受人・主幹事
SMBC日興証券株式会社
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2020年8月7日 / 種類 第三者割当による第10回新株予約権(行使価額修正条項付) / 金額 払込総額6,344,000円
業績への影響
新株予約権の取得及び消却が当期の業績に与える影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 行使価額修正条項付新株予約権の取得及び消却 |
| 調達する資金の額 | 累計調達額 1,050百万円(差引手取概算額は非開示) |
| 資金の具体的な使途 | 内容 「H-1337」の開発資金 / 金額 600,000千円 / 支出予定時期 2020年8月~2023年12月、内容 創薬研究活動(共同研究を含む)に係る資金 / 金額 266,172千円 / 支出予定時期 2020年8月~2023年12月、内容 運転資金 / 金額 183,866千円 / 支出予定時期 2020年8月~2023年12月 |
| 割当予定先 | SMBC日興証券株式会社(52,000個) |
| 行使価額 | 下限行使価格 1株当たり287円。修正条項の詳細及び修正の下限以外は非開示 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数52,000個、行使済み29,932個、残存22,068個、消却後0個 |
| 無償取得の事由 | 会社法第273条第1項及び第274条第1項並びに発行要項第14項本新株予約権の取得事由第(1)号に基づき、残存する本新株予約権の全部を取得 |
| 引受人・主幹事 | SMBC日興証券株式会社 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2020年8月7日 / 種類 第三者割当による第10回新株予約権(行使価額修正条項付) / 金額 払込総額6,344,000円 |
| 業績への影響 | 新株予約権の取得及び消却が当期の業績に与える影響は軽微 |
この書類が述べていない項目(18件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。現在の株価が本新株予約権の下限行使価格(1株当たり287円)を下回って推移し、行使が進んでいないため。現在の株価水準及び今後の市場環境等を総合的に勘案し、本新株予約権による資金調達を中止して改めて資金調達手段を検討すべきと判断した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。