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業績予想の修正4576デ・ウエスタン・セラピテクス研究所医薬品

業績予想の修正に関するお知らせ

2021年12月期通期について、売上高予想は400百万円で据え置き、連結の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の赤字幅をそれぞれ100百万円縮小しました。個別でも経常利益と当期純利益の赤字幅をそれぞれ100百万円縮小しています。

読む価値
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
100
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2021 年 12 月期・通期前回予想の公表 2021 年 10 月 11 日
売上高400→400百万円
0.0%
営業利益-290→-190百万円
+34.5%
経常利益-290→-190百万円
+34.5%
親会社株主に帰属する当期純利益-270→-170百万円
+37.0%
1株当たり当期純利益-9.2→-5.79円 銭
+37.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

神経疼痛治療剤「DW-5LBT」の米国承認取得が来年度以降にずれ込む見込みとなり、費用であるマイルストーンの支払いも来年度以降にずれ込む見込みとなったため。

前期実績連結:売上高355百万円、営業利益△265百万円、経常利益△289百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△276百万円、1株当たり当期純利益△10.16円。個別:売上高334百万円、経常利益△200百万円、当期純利益△201百万円、1株当たり当期純利益△7.43円。
連結・個別の別連結・個別(単体)
個別業績予想売上高 400百万円 → 400百万円 / 経常利益 -160百万円 → -60百万円 / 当期純利益 -160百万円 → -60百万円 / 1株当たり当期純利益 -5.45円 銭 → -2.04円 銭
修正された予想
項目内容
売上高400百万円 → 400百万円
営業利益-290百万円 → -190百万円
経常利益-290百万円 → -190百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-270百万円 → -170百万円
1株当たり当期純利益-9.2円 銭 → -5.79円 銭
対象決算期2021 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年 10 月 11 日
前期実績連結:売上高355百万円、営業利益△265百万円、経常利益△289百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△276百万円、1株当たり当期純利益△10.16円。個別:売上高334百万円、経常利益△200百万円、当期純利益△201百万円、1株当たり当期純利益△7.43円。
修正の理由神経疼痛治療剤「DW-5LBT」の米国承認取得が来年度以降にずれ込む見込みとなり、費用であるマイルストーンの支払いも来年度以降にずれ込む見込みとなったため。
連結・個別の別連結・個別(単体)
個別業績予想売上高 400百万円 → 400百万円 / 経常利益 -160百万円 → -60百万円 / 当期純利益 -160百万円 → -60百万円 / 1株当たり当期純利益 -5.45円 銭 → -2.04円 銭
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

神経疼痛治療剤「DW-5LBT」の米国承認取得が来年度以降にずれ込む見込みとなり、費用であるマイルストーンの支払いも来年度以降にずれ込む見込みとなったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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