キャンバス(4575)・リスク再掲
研究開発上の機密情報漏洩リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発候補品・事業情報の漏洩リスク28社が書いているテーマ・逆風27社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「このリスクを低減するために当社は、役職員、SABメンバー、取引先等との間で、守秘義務等を定めた契約を締結するとともに、個別の事情に応じた情報開示を行うなど、厳重な情報管理に努めています。」
守秘義務契約や個別事情に応じた情報開示による機密情報管理を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このリスクを低減するために当社は、役職員、SABメンバー、取引先等との間で、守秘義務等を定めた契約を締結するとともに、個別の事情に応じた情報開示を行うなど、厳重な情報管理に努めています。」
研究開発上の機密情報漏洩リスクと、守秘義務契約等による管理方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社が研究もしくは開発している途上の知見、技術、ノウハウ等、重要な機密情報が流出した場合には、当社の事業戦略、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
研究開発上の機密情報漏洩リスクと、守秘義務契約等による管理方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社が研究もしくは開発している途上の知見、技術、ノウハウ等、重要な機密情報が流出した場合には、当社の事業戦略、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
研究開発上の機密情報漏洩リスクと守秘義務契約等による管理方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社が研究もしくは開発している途上の知見、技術、ノウハウ等、重要な機密情報が流出した場合には、当社の事業戦略、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
研究開発上の機密情報漏洩リスクと、守秘義務契約等による管理方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社が研究もしくは開発している途上の知見、技術、ノウハウ等、重要な機密情報が流出した場合には、当社の事業戦略、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
研究開発上の機密情報漏洩リスクと、守秘義務契約等による管理方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が研究もしくは開発している途上の知見、技術、ノウハウ等、重要な機密情報が流出した場合には、当社の事業戦略、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
役職員、SAB、取引先との守秘義務契約等により低減を図る情報流出リスク。