キャンバス(4575)・事実再掲
CBS9106日中台韓地域ライセンス協議に関するヤクルト本社との解決金
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取和解金の計上37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「前事業年度第1四半期会計期間において、当社と株式会社ヤクルト本社はCBS9106日中台韓地域ライセンスの協議に関する解決金として、当社が金80,000千円を受領する旨の合意に達しました。」
CBS9106の日中台韓地域ライセンス協議に関する解決金80,000千円の受領を、過年度事象として再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、特別利益として受取補償金80,000千円を計上しました。」
CBS9106日中台韓地域ライセンス協議に関するヤクルト本社との解決金について、受取補償金80,000千円の特別利益計上を再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、当社と株式会社ヤクルト本社(東京都港区、以下「ヤクルト本社」)はCBS9106日中台韓地域ライセンスの協議に関する解決金として、当社が金80,000千円を受領する旨の合意に達しました。これに伴い、当第1四半期累計期間において受取補償金80,000千円を特別利益に計上しています。」
CBS9106の日中台韓地域ライセンス協議に関してヤクルト本社との解決金受領で合意し、80,000千円を特別利益として計上した。