技術とプロダクトを自社創出する創薬企業モデル
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「特定領域に絞り込んだ創薬を自社独自の創薬基盤技術(「創薬エンジン」とも呼ばれます。)を基に実施することで技術とプロダクトの両方を自社で創出するのが「創薬企業」であり、創薬プラットフォームを持たず開発途上の化合物を外部から導入して一定の開発ののち製薬企業へ導出する企業とは大きく異なるビジネスモデルを志向しています。」
自社の創薬エンジンに基づき、技術とプロダクトの双方を自社で創出する創薬企業モデルを継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「特定領域に絞り込んだ創薬を自社独自の創薬基盤技術(「創薬エンジン」とも呼ばれます。)を基に実施することで技術とプロダクトの両方を自社で創出するのが「創薬企業」であり、創薬プラットフォームを持たず開発途上の化合物を外部から導入して一定の開発ののち製薬企業へ導出する企業とは大きく異なるビジネスモデルを志向しています。」
自社の創薬エンジンに基づき、技術と候補化合物の双方を自社で創出する創薬企業モデルを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「特定領域に絞り込んだ創薬を自社独自の創薬基盤技術(「創薬エンジン」とも呼ばれます。)を基に実施することで技術とプロダクトの両方を自社で創出するのが「創薬企業」であり、創薬プラットフォームを持たず開発途上の化合物を外部から導入して一定の開発ののち製薬企業へ導出する企業とは大きく異なるビジネスモデルを志向しています。」
自社の創薬エンジンに基づき、技術とプロダクトの双方を自社で創出する創薬企業モデルを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「特定領域に絞り込んだ創薬を自社独自の創薬基盤技術(「創薬エンジン」とも呼ばれます)を基に実施することで技術とプロダクトの両方を自社で創出するのが「創薬企業」であり、創薬プラットフォームを持たず開発途上の化合物を外部から導入して一定の開発ののち製薬企業へ導出する企業とは大きく異なるビジネスモデルを志向しています。」
自社の創薬エンジンに基づき技術とプロダクトの双方を創出する創薬企業モデルを継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「特定領域に絞り込んだ創薬を自社独自の創薬基盤技術(「創薬エンジン」とも呼ばれます)を基に実施することで技術とプロダクトの両方を自社で創出するのが「創薬企業」であり、創薬プラットフォームを持たず開発途上の化合物を外部から導入して一定の開発ののち製薬企業へ導出する企業とは大きく異なるビジネスモデルを志向しています。」
自社の創薬エンジンに基づき、技術とプロダクトの双方を自社で創出する創薬企業モデルを継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「独自の創薬エンジンを基に実施することにより、技術とプロダクトの両方を自社で創出する「創薬企業」として、付加価値の獲得を目指すビジネスモデルを志向しております。」
技術と候補化合物の双方を自社創出する創薬企業モデルを継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「特定領域に絞り込んだ創薬を自社独自の創薬基盤技術(「創薬エンジン」とも呼ばれます)を基に実施することで技術とプロダクトの両方を自社で創出するのが「創薬企業」であり、創薬プラットフォームを持たず開発途上の化合物を外部から導入して一定の開発ののち製薬企業へ導出する企業とは大きく異なるビジネスモデルを志向しています。」
自社の創薬基盤技術と候補化合物の双方を創出し、企業価値を高める事業モデルを示している。