キャンバス(4575)・施策削除
富士フイルムとの免疫系抗癌剤創出共同研究
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内外製薬企業との共同研究開発アライアンス拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「また前述の次世代化合物の創出に向けて、東京大学医学部附属病院およびファルマバレープロジェクト(一般財団法人ふじのくに医療城下町推進機構、静岡県立大学)との共同研究を進めています。」
本 filing の共同研究記載では東京大学医学部附属病院、ファルマバレープロジェクト、静岡県立大学が挙げられているが、前 filing で言及されていた富士フイルムとの共同研究は記載されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また前述の次世代化合物の創出に向けて、東京大学医学部附属病院およびファルマバレープロジェクト(一般財団法人ふじのくに医療城下町推進機構、静岡県立大学)、富士フイルム株式会社との共同研究を進めています。」
富士フイルムとの免疫系抗癌剤創出に向けた共同研究を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「さらに当社は平成29年6月、新たな免疫系抗癌剤の創出を目指し、富士フイルム株式会社と共同研究契約を締結しました。」
新たな免疫系抗癌剤の創出を目的として、富士フイルムとの共同研究契約を締結した。