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キャンバス(4575)・リスク再掲

候補化合物の上市・承認・採算性に関する不確実性

FY2016に初出。30回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 22017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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医薬品の開発から販売までの事業化・採算性不確実性9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「しかしながら、現時点において製品販売に関する売上高はなく、現実に製品として上市するまでには相当の期間を要すると予想され、また、現実に製品として上市される保証はありません。」

    CBP501等の開発を進めている一方、製品売上・上市・収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  2. 2026-05-14再掲決算

    「また、医薬品として承認され事業収益に寄与する保証はなく、さらに、順調に進捗した場合にはさらに多額の資金を投入して開発を進める必要があります。」

    候補化合物の承認・収益化が保証されず、進捗時にも追加資金が必要となる不確実性を再確認している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    CBP501の開発段階が進んだ一方、製品売上・承認品はいまだなく、上市・収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    CBP501・CBS9106の開発が進む一方、製品売上・承認品はいまだなく、上市・収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「しかしながら、現時点において製品販売に関する売上高はなく、現実に製品として上市するまでには相当の期間を要すると予想され、また、現実に製品として上市される保証はありません。」

    CBP501・CBS9106の開発を進めている一方、製品売上はなく、上市・承認・収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの候補化合物の開発が今後順調に進捗し医薬品として承認され事業収益に寄与する保証はなく、」

    CBP501・CBS9106の臨床開発が進む一方、医薬品としての承認や事業収益への寄与が保証されない状況を継続して開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの候補化合物の開発が今後順調に進捗し医薬品として承認され事業収益に寄与する保証はなく、」

    CBP501およびCBS9106について、医薬品として承認され事業収益に寄与することが保証されない状況を継続して開示している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は現在、臨床試験段階の候補化合物を有し、これらの開発を推進し製品上市に至ることによって製品売上高またはロイヤルティ等による事業収益を獲得するべく事業活動を行っています。しかしながら、現時点において製品販売に関する売上高はなく、現実に製品として上市するまでには相当の期間を要すると予想され、また、現実に製品として上市される保証はありません。」

    臨床試験段階の候補化合物を有する一方、製品売上・上市・収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの候補化合物の開発が今後順調に進捗し医薬品として承認され事業収益に寄与する保証はなく、」

    CBP501の第2相試験で主要評価項目を達成した一方、候補化合物の承認・上市・収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    CBP501の第2相試験で主要評価項目を達成した一方、製品売上・承認品はいまだなく、上市・収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、現時点において製品販売に関する売上高はなく、現実に製品として上市するまでには相当の期間を要すると予想され、また、現実に製品として上市される保証はありません。」

    製品売上がなく、候補化合物の承認・上市および十分な収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの候補化合物の開発が今後順調に進捗し医薬品として承認され事業収益に寄与する保証はなく、」

    CBP501およびCBS9106の開発を進めている一方、医薬品として承認され事業収益に寄与することが保証されない状況を継続して開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、候補化合物の収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、現時点において製品販売に関する売上高はなく、現実に製品として上市するまでには相当の期間を要すると予想され、また、現実に製品として上市される保証はありません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、将来の収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、候補化合物の収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、候補化合物の収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、候補化合物の収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「しかしながら、現時点において製品販売に関する売上高はなく、現実に製品として上市するまでには相当の期間を要すると予想され、また、現実に製品として上市される保証はありません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、将来の収益化が保証されない状況を継続して開示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、将来の候補化合物の承認・収益化も保証されない状況を継続して開示している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、将来の候補化合物の承認・収益化も保証されない状況を継続して開示している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、将来の候補化合物の承認・収益化も保証されない状況を継続して開示している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、将来の候補化合物の承認・収益化も保証されない状況を継続して開示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの候補化合物の開発が今後順調に進捗し医薬品として承認され事業収益に寄与する保証はなく、」

    CBP501およびCBS9106の開発を進めている一方、医薬品として承認され事業収益に寄与することが保証されない状況を継続して開示している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの候補化合物の開発が今後順調に進捗し医薬品として承認され事業収益に寄与する保証はなく、」

    CBP501およびCBS9106の開発を進めている一方、医薬品としての承認や事業収益への寄与が保証されない状況を継続して開示している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの候補化合物の開発が今後順調に進捗し医薬品として承認され事業収益に寄与する保証はなく、」

    CBP501およびCBS9106の開発を進めている一方、医薬品としての承認や事業収益への寄与が保証されない状況を継続して開示している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有しておりません。」

    製品売上・承認・上市が未達であり、将来の候補化合物の承認・収益化も保証されない状況を継続して開示している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は現在、臨床試験段階の候補化合物2品目を有し、これらの開発を推進し製品上市に至ることによって製品売上高またはロイヤルティ等による事業収益を獲得するべく事業活動を行っております。しかしながら、現時点において製品販売に関する売上高はなく、現実に製品として上市される保証はありません。」

    臨床段階の2候補化合物を有する一方、製品売上・承認・上市が未達である状況を継続して開示している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有しておりません。」

    製品承認・上市・収益化が未達であることを引き続き開示している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、また、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有しておりません。」

    製品承認・上市・収益化が未達であることと、将来の収益化が保証されないことを引き続き開示している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は現在、臨床試験段階の候補化合物2品目を有し、これらの開発を推進し製品上市に至ることによって製品売上高またはロイヤルティ等による事業収益を獲得するべく事業活動を行っております。しかしながら、現時点において製品販売に関する売上高はなく、現実に製品として上市するまでには相当の期間を要すると予想され、また、現実に製品として上市される保証はありません。」

    CBP501とCBS9106の2品目を保有する一方、上市・承認・十分な採算性は保証されないとしている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
キャンバスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「再掲」でした。
報道
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