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CBP501
適用分野(この発表が対象とする用途)
進行膵腺がん患者の3次治療以降。CBP501、シスプラチン、ニボルマブの併用療法。
提供開始日2024年2月26日(論文のPre-proof掲載、実績)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
第1群でデータカットオフ時点に10か月を超えて生存している患者3名。第1群で部分奏効(PR)2例。
相手先と当社の関係
キャンバス4575
当社との関係
当社が開発するCBP501の臨床試験結果を掲載する論文誌との関係。資本関係・人的関係は非開示。
相手先European Journal of Cancer(EORTC公式論文誌)
EORTC(欧州がん研究治療機関)の公式論文誌。EORTCは欧州内外の50か国・900以上の施設を擁する欧州最大のがん多施設共同臨床研究グループ。
登録番号・有効期限
DOI: 10.1016/j.ejca.2024.113950
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
European Journal of Cancer掲載論文(2024年)、DOI: 10.1016/j.ejca.2024.113950
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | CBP501 |
| 相手先 | European Journal of Cancer(EORTC公式論文誌) |
| 相手先の概要 | EORTC(欧州がん研究治療機関)の公式論文誌。EORTCは欧州内外の50か国・900以上の施設を擁する欧州最大のがん多施設共同臨床研究グループ。 |
| 当社との関係 | 当社が開発するCBP501の臨床試験結果を掲載する論文誌との関係。資本関係・人的関係は非開示。 |
| 提供開始日 | 2024年2月26日(論文のPre-proof掲載、実績) |
| 適用分野 | 進行膵腺がん患者の3次治療以降。CBP501、シスプラチン、ニボルマブの併用療法。 |
| 登録番号・有効期限 | DOI: 10.1016/j.ejca.2024.113950 |
| 定量的な効果 | 第1群でデータカットオフ時点に10か月を超えて生存している患者3名。第1群で部分奏効(PR)2例。 |
| 出典 | European Journal of Cancer掲載論文(2024年)、DOI: 10.1016/j.ejca.2024.113950 |
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ESMOのポスター発表では掲載可能な情報量が限られ、一部のテキストや図表を省略していたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。