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次世代抗がん剤候補化合物CBT005の開発パイプライン化決定のお知らせ

取締役会が、抗がん剤候補化合物CBT005を前臨床試験段階へ進めることを決定した。必要な化合物合成を2023年内に始め、2024年に前臨床試験を開始する計画である。

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百万円程度(CBT005合成費用の見込み)
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発表された内容

CBT005(次世代抗がん剤候補化合物)
適用分野(この発表が対象とする用途)

がん治療、抗がん剤開発

提供開始日2024年(前臨床試験の開始予定)
業績への影響

CBT005合成費用は基礎研究費計画の範囲で吸収可能と考えている。当期業績に影響がある場合は別途知らせる。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

社内動物実験、過去の開示資料及び当社ウェブサイト掲載の会社プレゼンテーション資料

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名CBT005(次世代抗がん剤候補化合物)
提供開始日2024年(前臨床試験の開始予定)
適用分野がん治療、抗がん剤開発
業績への影響CBT005合成費用は基礎研究費計画の範囲で吸収可能と考えている。当期業績に影響がある場合は別途知らせる。
出典社内動物実験、過去の開示資料及び当社ウェブサイト掲載の会社プレゼンテーション資料
この書類が述べていない項目(13件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

社内動物実験で有望なデータが得られ、ヒト対象の臨床試験開始申請に必要なデータを取得する前臨床試験へ進めるため。また、従来公表していた「CBP-A08またはその他の次世代候補化合物のいずれかを2023年中に次のステップへ進める」コミットメントを達成するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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