読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
311525
千円(株式交付費)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外損益、特別利益の計上
対象となる主体
株式会社キャンバス(提出会社)
対象拠点・対象製品
臨床試験等に関する未払金等、当社が保有する少額の外貨建預金、第11回新株予約権
発生2023年6月期第4四半期会計期間
(2023年4月1日〜2023年6月30日)
この開示2023年8月10日
原因
為替差益は臨床試験等に関する未払金等の為替換算レート差および外貨建預金によるもの。株式交付費は新株式発行等の発行諸費用によるもの。新株予約権戻入益は第11回新株予約権の行使期間満了によるもの。
業績への影響額
営業外収益・為替差益5,424千円、営業外費用・株式交付費311,525千円、特別利益・新株予約権戻入益40,204千円
計上する会計期間
2023年6月期第4四半期会計期間(2023年4月1日〜2023年6月30日)
業績予想への影響
2024年6月期以降の当社業績への影響はありません。
今後の見通し
今回計上した営業外費用及び特別利益はいずれも2023年6月期特有の事情で生じたものであり、2024年6月期以降の当社業績への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外損益、特別利益の計上 |
| 発生日 | 2023年6月期第4四半期会計期間(2023年4月1日〜2023年6月30日) |
| 対象となる主体 | 株式会社キャンバス(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 臨床試験等に関する未払金等、当社が保有する少額の外貨建預金、第11回新株予約権 |
| 原因 | 為替差益は臨床試験等に関する未払金等の為替換算レート差および外貨建預金によるもの。株式交付費は新株式発行等の発行諸費用によるもの。新株予約権戻入益は第11回新株予約権の行使期間満了によるもの。 |
| 業績への影響額 | 営業外収益・為替差益5,424千円、営業外費用・株式交付費311,525千円、特別利益・新株予約権戻入益40,204千円 |
| 計上する会計期間 | 2023年6月期第4四半期会計期間(2023年4月1日〜2023年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 2024年6月期以降の当社業績への影響はありません。 |
| 今後の見通し | 今回計上した営業外費用及び特別利益はいずれも2023年6月期特有の事情で生じたものであり、2024年6月期以降の当社業績への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替差益は、臨床試験等に関する未払金等の為替換算レート差および保有する外貨建預金によるものです。株式交付費は、新株予約権の行使に伴う新株式発行等の発行諸費用によるものです。新株予約権戻入益は、第11回新株予約権の行使期間満了によるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。