読む価値
64注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-430
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年6月期・通期前回予想の公表 2022年8月12日(予想は非開示)営業利益—→-958百万円
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経常利益—→-1,284百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→-1,245百万円
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1株当たり当期純利益—→-83.09円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
提携契約等による収入やCBS9106のマイルストーン収入が2023年6月期中に実現しなかった。CBP501臨床第2相試験が速いペースで進捗し、研究開発費が増加した。また、ファイナンスに伴うエージェント費用を営業外費用として計上し、未行使の新株予約権の失効に伴う新株予約権戻入益40百万円を特別利益として計上する。
特別損失の内容と金額
特別損失は非開示。特別利益として新株予約権戻入益40百万円を計上。
前期実績営業利益:△846百万円、経常利益:△854百万円、当期純利益:△855百万円、1株当たり当期純利益:△88.31円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 営業利益 | 非開示 → -958百万円 |
| 経常利益 | 非開示 → -1,284百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 非開示 → -1,245百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 非開示 → -83.09円銭 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年8月12日(予想は非開示) |
| 前期実績 | 営業利益:△846百万円、経常利益:△854百万円、当期純利益:△855百万円、1株当たり当期純利益:△88.31円 |
| 修正の理由 | 提携契約等による収入やCBS9106のマイルストーン収入が2023年6月期中に実現しなかった。CBP501臨床第2相試験が速いペースで進捗し、研究開発費が増加した。また、ファイナンスに伴うエージェント費用を営業外費用として計上し、未行使の新株予約権の失効に伴う新株予約権戻入益40百万円を特別利益として計上する。 |
| 特別損失の内容と金額 | 特別損失は非開示。特別利益として新株予約権戻入益40百万円を計上。 |
この書類が述べていない項目(3件)
売上高配当予想の修正連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。提携収入やマイルストーン収入が当期中に実現しなかったこと、CBP501臨床第2相試験の進捗により研究開発費が増加したこと、ファイナンスに伴うエージェント費用を営業外費用に計上することなどが理由として示されている。一方、未行使の新株予約権の失効により40百万円の新株予約権戻入益を特別利益として計上する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。