読む価値
61注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-341
百万円(当期純利益の増減額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年6月期・通期前回予想の公表 2021年8月13日(この時点では非開示)売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
CBS9106の技術アドバイザリーフィーの期間終了、マイルストーン収入および開発パイプラインの提携収益の未実現、CBP501臨床第2相試験の進捗に伴う臨床開発費の前倒し発生により研究開発費が増加したため。
前期実績事業収益108百万円、営業利益△547百万円、経常利益△555百万円、当期純利益△531百万円、1株当たり当期純利益△70.01円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | △108 |
| 営業利益 | 非開示 → △860(省略) |
| 経常利益 | 非開示 → △871(省略) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 非開示 → △872(省略) |
| 1株当たり当期純利益 | 非開示 → △90.01 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年8月13日(この時点では非開示) |
| 前期実績 | 事業収益108百万円、営業利益△547百万円、経常利益△555百万円、当期純利益△531百万円、1株当たり当期純利益△70.01円 |
| 修正の理由 | CBS9106の技術アドバイザリーフィーの期間終了、マイルストーン収入および開発パイプラインの提携収益の未実現、CBP501臨床第2相試験の進捗に伴う臨床開発費の前倒し発生により研究開発費が増加したため。 |
この書類が述べていない項目(3件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。CBS9106の技術アドバイザリーフィーの受領期間が終了し、マイルストーン収入や他の開発パイプラインの提携収益も実現しませんでした。また、CBP501臨床第2相試験の被験者登録が第4四半期に当初予測を上回るペースで進み、2023年6月期に見込んでいた臨床開発費の一部が2022年6月期に前倒しで発生したため、研究開発費が増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。