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CBP501臨床第2相試験 3剤併用投与群で奏効(がんの縮小)が確認されました《速報》

米国で実施中の膵臓がん3次治療向けCBP501第2相試験ステージ1の3剤併用群で、がんが30%以上縮小する部分奏効1例と、4.5か月の無増悪生存が確認された。

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規模
1
部分奏効例(3剤併用群)
書きぶり
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発表された内容

CBP501
適用分野(この発表が対象とする用途)

膵臓がん3次治療

会社が数字で示したこと
定量的な効果

部分奏効1例、無増悪生存4.5ヶ月

利用実績

ステージ1予定登録数の半分を超えた段階;症例数の計画は各群9例

拠点(この発表が示した場所)

米国(臨床試験実施地域)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

ClinicalTrials.gov、MedPage Today(2018年7月23日、Leah Lawrence)、J Immunother Cancer 2021 9(3):e002068

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名CBP501
適用分野膵臓がん3次治療
拠点所在地米国(臨床試験実施地域)
定量的な効果部分奏効1例、無増悪生存4.5ヶ月
利用実績ステージ1予定登録数の半分を超えた段階;症例数の計画は各群9例
出典ClinicalTrials.gov、MedPage Today(2018年7月23日、Leah Lawrence)、J Immunother Cancer 2021 9(3):e002068
この書類が述べていない項目(12件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

複数回の測定で慎重に確認され、測定を進めるにつれて縮小が進んでいるため、CBP501の有望さを示す可能性があると会社は判断している。

このページの読み方

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