読む価値
52定例
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
46500
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
有償ストック・オプション(第13回新株予約権)の行使状況・全量行使完了
発行・処分する株式数
今回46,500株、累計・全量100,000株
割当予定先
当社取締役(人数・各株数は非開示)
調達する資金の額
今回の行使による調達額:約17百万円(払込金額の総額・差引手取概算額の内訳は非開示)
新株予約権の条件
行使価額
377円。当初設定行使価額(調整後)628円の60%。修正条項・修正下限は非開示
行使期間
10年間(開始日・終了日は非開示)
新株予約権の個数
発行総数・未行使残の個数は非開示。株式数ベースでは今回46,500株、全量100,000株が行使完了
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限の解除条件
行使期間を通じて株価が行使価額の60%を下回った場合、会社の指示に沿って行使期間終期までに権利行使
対象者の区分と人数
当社取締役(人数・割当株数は非開示)
払込金額の算定根拠
当初設定行使価額(新株予約権要項に基づく調整後)628円の60%。今回の1株当たり行使価額は377円。基準株価の終値・平均株価の期間は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
2021年8月の行使等(詳細な種類・金額は非開示)
業績への影響
上記の新株予約権行使による当社業績への直接の影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 有償ストック・オプション(第13回新株予約権)の行使状況・全量行使完了 |
| 発行・処分する株式数 | 今回46,500株、累計・全量100,000株 |
| 調達する資金の額 | 今回の行使による調達額:約17百万円(払込金額の総額・差引手取概算額の内訳は非開示) |
| 割当予定先 | 当社取締役(人数・各株数は非開示) |
| 払込金額の算定根拠 | 当初設定行使価額(新株予約権要項に基づく調整後)628円の60%。今回の1株当たり行使価額は377円。基準株価の終値・平均株価の期間は非開示 |
| 行使価額 | 377円。当初設定行使価額(調整後)628円の60%。修正条項・修正下限は非開示 |
| 行使期間 | 10年間(開始日・終了日は非開示) |
| 新株予約権の個数 | 発行総数・未行使残の個数は非開示。株式数ベースでは今回46,500株、全量100,000株が行使完了 |
| 譲渡制限の解除条件 | 行使期間を通じて株価が行使価額の60%を下回った場合、会社の指示に沿って行使期間終期までに権利行使 |
| 対象者の区分と人数 | 当社取締役(人数・割当株数は非開示) |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2021年8月の行使等(詳細な種類・金額は非開示) |
| 業績への影響 | 上記の新株予約権行使による当社業績への直接の影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(16件)
発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間無償取得の事由株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。行使期間中に株価が行使価額の60%を下回った場合、会社の指示に沿って行使する設計であり、取締役に株価下落への責任を負わせ、中長期的な株価維持への動機付けを与えるため。今回の行使は、経営陣による中長期的な企業価値向上への決意の表明と位置づけられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。