決算日変更による12月決算への移行
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2020年6月26日開催の第74回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、2020年度より決算日を3月31日から12月31日に変更致しました。このため、前連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、前第2四半期連結累計期間については、当社並びに3月決算であった連結子会社は6ヵ月(2020年4月1日~2020年9月30日)、12月決算の連結子会社は9ヵ月(2020年1月1日~2020年9月30日)を連結対象期間とした変則決算となっております。」
3月決算から12月決算への変更及び経過期間における連結対象期間の違いを再確認している。 - FY2021-Q4再掲有価証券報告書
「当社は、2020年6月26日開催の第74回定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、決算期を3月31日から12月31日に変更致しました。これに伴い、前第1四半期連結累計期間は、当社並びに3月決算であった連結子会社は2020年4月1日から2020年6月30日、12月決算の連結子会社は2020年1月1日から2020年6月30日、当第1四半期連結累計期間は、海外連結子会社を含むグループ全体で2021年1月1日から2021年3月31日までとなっております。」
3月決算から12月決算への変更と、それに伴う比較期間及び当第1四半期の連結対象期間を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2020年6月26日開催の第74回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、2020年度より決算日を3月31日から12月31日に変更致しました。このため、当連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、当第2四半期連結累計期間については、当社並びに3月決算であった連結子会社は6ヵ月(2020年4月1日~2020年9月30日)、12月決算の連結子会社は9ヵ月(2020年1月1日~2020年9月30日)を連結対象期間とした変則決算となっております。」
3月決算から12月決算への変更と、経過期間における6ヵ月・9ヵ月の変則的な連結対象期間を再確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2020年6月26日開催の第74回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、2020年度より決算日を3月31日から12月31日に変更致しました。 決算期変更の経過期間となる当連結会計年度の期間は、2020年4月1日から2020年12月31日までの9ヵ月となります。」
定款変更の株主総会承認を受け、決算日を3月31日から12月31日に変更した。2020年度は4月1日から12月31日までの9ヵ月の経過期間となり、四半期連結対象期間も子会社の決算日変更により変則的となっている。