Komori
大幸薬品(4574)・施策再掲

決算日変更による12月決算への移行

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q12020: 220202021: 22021
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年6月26日開催の第74回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、2020年度より決算日を3月31日から12月31日に変更致しました。このため、前連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、前第2四半期連結累計期間については、当社並びに3月決算であった連結子会社は6ヵ月(2020年4月1日~2020年9月30日)、12月決算の連結子会社は9ヵ月(2020年1月1日~2020年9月30日)を連結対象期間とした変則決算となっております。」

    3月決算から12月決算への変更及び経過期間における連結対象期間の違いを再確認している。
  2. FY2021-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年6月26日開催の第74回定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、決算期を3月31日から12月31日に変更致しました。これに伴い、前第1四半期連結累計期間は、当社並びに3月決算であった連結子会社は2020年4月1日から2020年6月30日、12月決算の連結子会社は2020年1月1日から2020年6月30日、当第1四半期連結累計期間は、海外連結子会社を含むグループ全体で2021年1月1日から2021年3月31日までとなっております。」

    3月決算から12月決算への変更と、それに伴う比較期間及び当第1四半期の連結対象期間を再確認している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年6月26日開催の第74回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、2020年度より決算日を3月31日から12月31日に変更致しました。このため、当連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、当第2四半期連結累計期間については、当社並びに3月決算であった連結子会社は6ヵ月(2020年4月1日~2020年9月30日)、12月決算の連結子会社は9ヵ月(2020年1月1日~2020年9月30日)を連結対象期間とした変則決算となっております。」

    3月決算から12月決算への変更と、経過期間における6ヵ月・9ヵ月の変則的な連結対象期間を再確認している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2020年6月26日開催の第74回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、2020年度より決算日を3月31日から12月31日に変更致しました。 決算期変更の経過期間となる当連結会計年度の期間は、2020年4月1日から2020年12月31日までの9ヵ月となります。」

    定款変更の株主総会承認を受け、決算日を3月31日から12月31日に変更した。2020年度は4月1日から12月31日までの9ヵ月の経過期間となり、四半期連結対象期間も子会社の決算日変更により変則的となっている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大幸薬品の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
決算日変更による12月決算への移行|大幸薬品(4574)の変遷 | Komori