その他事業の縮小と赤字継続
FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。26社中7社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
- FY2027-H1赤字拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は2百万円、セグメント損失につきましては14百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は売上高2百万円、セグメント損失14百万円となり、赤字が継続している。前中間期のセグメント損失7百万円から損失が拡大した。 - FY2026-H1その他事業の赤字継続・売上縮小有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は2百万円、セグメント損失につきましては7百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は売上高2百万円、セグメント損失7百万円となり、赤字が継続している。 - FY2024赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「売上高は5百万円、セグメント損失は12百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は売上高5百万円、セグメント損失12百万円となり、赤字が継続している。 - FY2023通期で赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行っております。売上高は5百万円、セグメント損失は28百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は売上高5百万円、セグメント損失28百万円となり、赤字継続という構造的事実を通期で確認している。 - FY2024-Q2赤字拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は4百万円、セグメント損失につきましては17百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は売上高4百万円、セグメント損失17百万円となり、赤字が継続するとともに、直前のFY2023-Q4の損失5百万円から拡大した。 - FY2023-Q4赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は1百万円、セグメント損失につきましては5百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は、売上高1百万円、セグメント損失5百万円となり、赤字が継続している。 - FY2022赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「その他事業は7百万円の売上高となりました。セグメント損失は44百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は売上高7百万円、セグメント損失44百万円となり、赤字が継続している。 - FY2023-Q2赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は5百万円(前年同期は5百万円)、セグメント損失は14百万円(前年同期は21百万円のセグメント損失)となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は売上高5百万円で横ばい、セグメント損失は21百万円から14百万円へ縮小したが、赤字は継続している。 - FY2022-Q4再掲有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比微増の2百万円、セグメント損失につきましては6百万円となりました。」
その他事業は木酢液関連製品を中心とする構成が続き、売上高2百万円、セグメント損失6百万円となった。赤字継続という構造的事実を再確認している。 - FY2021その他事業の赤字が拡大有価証券報告書
「その他事業は6百万円の売上高となりました。セグメント損失は68百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は、売上高6百万円、セグメント損失68百万円となり、前年度のセグメント損失36百万円から赤字が拡大した。 - FY2022-Q2赤字拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は5百万円、セグメント損失は21百万円となりました。」
その他事業の売上高は前四半期累計期間と同じ5百万円にとどまり、セグメント損失は前回の8百万円から21百万円へ拡大した。 - FY2022-Q1減収・赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は3百万円、セグメント損失は12百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は、売上高3百万円、セグメント損失12百万円となり、赤字が継続している。 - FY2021-Q4赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は1百万円、セグメント損失は7百万円となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業の構成が続き、売上高1百万円、セグメント損失7百万円となり、赤字が継続している。 - FY2021-Q2減収・赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は5百万円となり、セグメント損益は8百万円の損失となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は、売上高5百万円、セグメント損失8百万円となり、赤字が継続している。 - FY2021-Q1減収・赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は2百万円となり、セグメント損益は7百万円の損失となりました。」
その他事業は木酢液関連製品を中心とする構成が続き、売上高2百万円、セグメント損失7百万円となった。赤字は継続している。 - FY2020減収・赤字拡大有価証券報告書
「その他事業は7百万円(同44.1%減)の売上高となりました。セグメント損益は36百万円の損失(前連結会計年度は34百万円の損失)となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は、売上高が13百万円から7百万円へ減少し、セグメント損失も34百万円から36百万円へ拡大した。 - FY2020-Q3減収・赤字縮小有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比50.9%減の5百万円となり、セグメント損益につきましては、21百万円の損失(前年同期は23百万円の損失)となりました。」
その他事業は売上高が前年同期比50.9%減の5百万円となった。一方、セグメント損失は前年同期の23百万円から21百万円へ縮小したが、赤字は継続している。 - FY2020-Q2減収・赤字縮小有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比51.9%減の4百万円となり、セグメント損益につきましては、12百万円の損失(前年同期は18百万円の損失)となりました。」
その他事業の売上高は前年同期比51.9%減の4百万円となった。一方、セグメント損失は前年同期の18百万円から12百万円へ縮小したが、赤字は継続している。 - FY2020-Q1減収・赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比42.7%減の2百万円となり、セグメント損益は前年同期から横這いの6百万円の損失となりました。」
その他事業は売上高が前年同期比42.7%減の2百万円となり、6百万円の損失が継続している。 - FY2019減収・赤字拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は、対前連結会計年度比26.2%減の13百万円となり、セグメント損益は34百万円の損失(前連結会計年度は32百万円の損失)となりました。」
その他事業は売上高が前年同期比26.2%減の13百万円となり、赤字も32百万円から34百万円へ拡大した。 - FY2019-Q3減収・赤字拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比27.8%減の12百万円となり、セグメント損益につきましては、23百万円の損失(前年同期は12百万円の損失)となりました。」
その他事業は売上高が前年同期比27.8%減の12百万円となり、セグメント損失も前年同期の12百万円から23百万円へ拡大した。 - FY2019-Q2減収・赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比29.7%減の10百万円となり、セグメント損益につきましては、18百万円の損失(前年同期は7百万円の損失)となりました。」
その他事業は売上高が前年同期比29.7%減の10百万円となり、セグメント損失も前年同期の7百万円から18百万円へ拡大した。 - FY2019-Q1減収・赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比48.4%減の5百万円となった一方、セグメント損益は前年同期から横這いの6百万円の損失となりました。」
その他事業は売上高が前年同期比48.4%減の5百万円となり、セグメント損失も6百万円で赤字が継続した。 - FY2018増収も赤字が拡大有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は、対前連結会計年度比29.8%増の18百万円となり、セグメント損益は、32百万円の損失(前連結会計年度は17百万円の損失)となりました。」
木酢液関連のその他事業は売上高が前年同期比29.8%増の18百万円となった一方、セグメント損失は17百万円から32百万円へ拡大した。 - FY2018-Q3増収も赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比45.2%増の16百万円となり、セグメント損益につきましては、前年同期から横這いの12百万円の損失となりました。」
その他事業は売上高が前年同期比45.2%増の16百万円となったが、セグメント損失は12百万円で赤字が継続している。 - FY2018-Q2増収・赤字縮小有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比76.8%増の14百万円となり、セグメント損益につきましては、7百万円の損失(前年同期は10百万円の損失)となりました。」
その他事業は売上高が前年同期比76.8%増の14百万円となり、セグメント損失も前年同期の10百万円から7百万円へ縮小した。ただし赤字は継続している。 - FY2018-Q1四半期で増収も赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比150.0%増の10百万円となった一方、セグメント損益は前年同期から横這いの6百万円の損失となりました。」
その他事業は前年同期比150.0%増の10百万円に増収したが、セグメント損失は前年同期と同じ6百万円で赤字が継続している。 - FY2017通期で縮小・赤字継続有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は、対前連結会計年度比39.1%減の14百万円となり、セグメント損益は、17百万円の損失(前連結会計年度は37百万円の損失)となりました。」
木酢液関連を中心とするその他事業は、売上高が14百万円まで縮小し、赤字も継続している。一方、損失額は前年度の37百万円から17百万円に縮小した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「その他事業につきましては、主に木酢液を配合した入浴液や園芸用木酢液等の製造販売を行い、売上高は対前年同期比43.1%減の11百万円となった一方、セグメント損益は対前年同期比9百万円増の12百万円の損失(前年同期は22百万円の損失)となりました。」
医薬品事業・感染管理事業以外のその他事業について、木酢液関連製品を中心とする小規模な事業構成と、売上減少及び赤字継続が初めて明示された。