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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年1月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高2,488百万円前年比 +34.0%進捗 31.5%
営業利益-396百万円
経常利益-510百万円
純利益(親会社株主帰属)-514百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△11.36円
期末の財政状態
総資産15,636百万円
うち純資産 9,177 百万円自己資本比率 58.7%前期末比 +5.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+126
投資+707
財務+827
純増減+1,660
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,511百万円
セグメント別売上高
医薬品事業2,11585.0%+42.2%
感染管理事業37014.9%+5.0%
その他事業20.1%
セグメント別利益
医薬品事業514+632.0%
感染管理事業-407+1,235.0%
その他事業-11
地域別売上高地域・区分 医薬品事業・国内 / 売上高 1,702百万円、地域・区分 医薬品事業・海外 / 売上高 412百万円、地域・区分 感染管理事業・国内一般用 / 売上高 75百万円、地域・区分 感染管理事業・国内業務用 / 売上高 251百万円、地域・区分 感染管理事業・海外 / 売上高 43百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,900百万円(前年比 +56.7%)
営業利益532百万円
経常利益60百万円
純利益50百万円
年間配当予想0円 銭 → 非開示
業績の増減要因
医薬品事業の需要回復と供給体制強化による増収、感染管理事業の棚卸資産評価損の減少、構造改革による固定費削減や継続的なコスト削減により業績が改善。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。感染管理事業の需要急減等により重要な疑義を生じさせる事象・状況が存在する一方、現時点で継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 要旨 重要な子会社の異動は無
減損損失69百万円(感染管理事業において回収可能性が認められないと判断した固定資産)
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 87百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 69百万円
減価償却費351百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数48,236,900株
期末自己株式数487,123株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 2,488百万円(前年比 +34.0%) |
| 営業利益 | -396百万円 |
| 経常利益 | -510百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -514百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △11.36円 |
| 自己資本比率 | 当期末 58.7 / 前期末 53.5 |
| 総資産 | 15,636百万円 |
| 純資産 | 9,177百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 126百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 707百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 827百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,511百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,900百万円(前年比 +56.7%) / 営業利益 532百万円 / 経常利益 60百万円 / 純利益 50百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 銭 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | セグメント 医薬品事業 / 売上高 2,115百万円 / 前年同期比 42.2%増、セグメント 感染管理事業 / 売上高 370百万円 / 前年同期比 5百万円増、セグメント その他事業 / 売上高 2百万円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 医薬品事業 / セグメント利益 514百万円 / 前年同期比 632百万円増、セグメント 感染管理事業 / セグメント利益 -407百万円 / 前年同期比 1,235百万円改善、セグメント その他事業 / セグメント利益 -11百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域・区分 医薬品事業・国内 / 売上高 1,702百万円、地域・区分 医薬品事業・海外 / 売上高 412百万円、地域・区分 感染管理事業・国内一般用 / 売上高 75百万円、地域・区分 感染管理事業・国内業務用 / 売上高 251百万円、地域・区分 感染管理事業・海外 / 売上高 43百万円 |
| 減価償却費 | 351百万円 |
| 減損損失 | 69百万円(感染管理事業において回収可能性が認められないと判断した固定資産) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 87百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 69百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。感染管理事業の需要急減等により重要な疑義を生じさせる事象・状況が存在する一方、現時点で継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 要旨 重要な子会社の異動は無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 48,236,900株 |
| 期末自己株式数 | 487,123株 |
| 業績の増減要因 | 医薬品事業の需要回復と供給体制強化による増収、感染管理事業の棚卸資産評価損の減少、構造改革による固定費削減や継続的なコスト削減により業績が改善。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医薬品事業の需要回復と供給体制強化による増収、感染管理事業の棚卸資産評価損の減少、構造改革による固定費削減や継続的なコスト削減が業績改善の理由として挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。