免疫生物研究所(4570)・リスク再掲
知的財産権侵害・訴訟リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク465社が書いているテーマ・逆風468社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの469件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「事業の拡大とともにこのようなリスクは増大するものと思われますので、知的財産権に関する管理体制をより強化していく方針であります。」
知的財産権侵害・訴訟リスクと、ライセンス契約等による対応および管理体制強化方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、知的財産権に関する管理体制をより強化していく方針でありますが、訴訟が提起された場合、当社グループの事業戦略や業績に重大な影響を与える可能性があります。」
現時点で知財侵害訴訟はないとしつつ、事業拡大に伴うリスクと管理体制強化方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、他者の知的財産権への抵触が判明した時点で遅滞なくライセンス契約を締結してきたため、今までに知的財産権の侵害を理由とする訴訟を提起されたことはありませんが、事業の拡大とともにこのようなリスクは増大するものと思われます。」
知財侵害訴訟はないとしつつ、事業拡大に伴うリスク増大と管理体制強化方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、他者の知的財産権への抵触が判明した時点で遅滞なくライセンス契約を締結してきたため、今までに知的財産権の侵害を理由とする訴訟を提起されたことはありませんが、事業の拡大とともにこのようなリスクは増大するものと思われます。」
現時点で訴訟提起はないとしつつ、事業拡大に伴う知財リスクの増大を想定している。