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免疫生物研究所(4570)・目標再掲

医薬品開発への投資による企業価値の最大化

FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

10記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再掲FY2023 – FY20252016: 120162017: 220172018: 120182019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 220232024: 020242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「従って、これら医薬品や診断薬の開発には、当社グループの人的資源と効率を鑑み、自社では製品化するまでの全過程を行うことが可能かどうか注意深く検討し、製品開発においては、選択と集中による積極的な投資によって、抗体に付加価値を付け、パイプラインを充実させることで企業価値の最大化を追求いたします。」

    人的資源と効率を踏まえた選択と集中、診断薬・医薬品開発への投資、抗体の高付加価値化による企業価値向上方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「従って、これら医薬品や診断薬の開発には、当社グループの人的資源と効率を鑑み、自社では製品化するまでの全過程を行うことが可能かどうか注意深く検討し、製品開発においては、選択と集中により積極的な投資によって、抗体に付加価値を付け、パイプラインを充実させることで企業価値の最大化を追求いたします。」

    人的資源と効率を踏まえた選択と集中、積極的な製品開発投資、パイプライン充実による企業価値最大化の方針を継続している。
  3. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「安定した財政状態や企業価値の向上を目指すために、体外診断用医薬品や体外診断用医薬品原料の開発において、350百万円程度必要(支出予定期間:2023年4月~2025年3月)となりますので、本変更をおこなうことといたしました。」

    企業価値向上を目指す投資の重点が、抗HIV抗体の非臨床・臨床試験資金から、体外診断用医薬品・原料の開発資金へ組み替えられた。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「従って、これら医薬品や診断薬の開発には、当社グループの人的資源と効率を鑑み、自社では製品化するまでの全過程を行うことが可能かどうか注意深く検討し、製品開発においては、選択と集中により積極的な投資によって、抗体に付加価値を付け、パイプラインを充実させることで企業価値の最大化を追求いたします。」

    選択と集中による研究開発投資、抗体の高付加価値化、パイプライン充実を通じた企業価値最大化の方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「このように、当社グループは、医薬品開発への積極的な投資によって、抗体に付加価値を付け、パイプラインを充実させることで企業価値の最大化を追求いたします。」

    医薬品開発への投資、抗体の高付加価値化、パイプライン充実を通じて企業価値最大化を目指す方針を再掲している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当事業においては、継続的に積極的な研究開発費を投じ、中長期的に企業価値の向上を目指します。」

    遺伝子組換えカイコ事業への継続的な研究開発投資を通じ、中長期的な企業価値向上を目指す方針を再確認している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当事業においては、継続して積極的に研究開発費を投じ、中長期的に企業価値の向上を目指します。」

    遺伝子組換えカイコ事業への継続的な研究開発投資を通じ、中長期的な企業価値向上を目指す方針を再確認している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当事業においては、継続的に積極的な研究開発費を投じ、中長期的に企業価値の向上を目指します。」

    遺伝子組換えカイコ事業への継続的な研究開発投資を通じて、中長期的な企業価値向上を目指す方針を再確認している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「このように、当社グループは、医薬品開発への積極的な投資によって、抗体に付加価値を付け、パイプラインを充実させることで企業価値の最大化を追求いたします。」

    医薬品開発への投資、抗体の高付加価値化、パイプライン充実による企業価値最大化を再確認している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「このように、当社グループは、医薬品開発への積極的な投資によって、抗体に付加価値を付け、パイプラインを充実させることで企業価値の最大化を追求いたします。」

    医薬品開発への積極投資、抗体の高付加価値化、パイプライン充実を企業価値向上の手段として掲げている。
一緒に動いた変遷

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報道
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