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免疫生物研究所(4570)・施策削除

カイコ由来ヒト型フィブリノゲンの医薬品原料化

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182016: 320162017: 320172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「目的のタンパク質(フィブリノゲン)の産生が薬剤として使用するための目標コストを満たす生産量に到達することができず、残念ながら商業生産への取り組みを断念することとなりました。」

    アステラス製薬とのカイコ由来ヒト型フィブリノゲンについて、目標コストを満たす生産量に到達できず、商業生産への取り組みを断念した。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社アステラス製薬との共同研究開発において、遺伝子組換えカイコの繭から生産されるヒト型フィブリノゲンの産生量の向上を図るとともに、大量飼育設備による安定した大量飼育方法の構築を目指します。」

    アステラス製薬との共同研究を継続し、カイコ由来ヒト型フィブリノゲンの医薬品原料化に向けた生産量向上・大量飼育を目指している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「現在、ヒトフィブリノゲンの医薬品原料としての製品化を目指し、アステラス製薬株式会社と共同研究を精力的に進めております。」

    アステラス製薬とのヒト型フィブリノゲン共同研究を継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「アステラス製薬株式会社と遺伝子組換えカイコで生産したヒト型フィブリノゲンを原料とした医薬品の製品化へ向けた共同研究」

    遺伝子組換えカイコ由来ヒト型フィブリノゲンを原料とする医薬品の製品化に向けた共同研究を継続している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「アステラス製薬株式会社と遺伝子組換えカイコで生産したヒト型フィブリノゲンを原料とした医薬品の製品化へ向けた共同研究」

    アステラス製薬との共同研究を継続し、遺伝子組換えカイコ由来ヒト型フィブリノゲンを原料とする医薬品の製品化を目指している。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業において、アステラス製薬株式会社と遺伝子組換えカイコで生産したヒト型フィブリノゲンを原料とした医薬品の製品化へ向けた共同研究や」

    アステラス製薬との共同研究を継続し、遺伝子組換えカイコ由来ヒト型フィブリノゲンの医薬品原料化・製品化を目指している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「現在、ヒトフィブリノゲンの医薬品原料としての製品化を目指し、アステラス製薬株式会社との共同研究を精力的に進めております。」

    アステラス製薬との共同研究により、カイコ由来リコンビナントヒトフィブリノゲンの医薬品原料化を目指している。
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