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免疫生物研究所(4570)・リスク削除

実験動物・遺伝子組換えカイコへの侵入・感染リスク

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    実験動物・遺伝子組換えカイコへの侵入・感染に関する従来の独立したリスク記載が、当 filing のリスク項目では確認できない。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、十分なセキュリティー体制の下にこれらの管理を行っておりますが、第三者等の侵入・危害を完全に防ぐことができない場合には、無菌施設内の動物やカイコヘの雑菌の感染等によって、当社グループの事業活動に大きな影響を与える可能性があります。」

    研究所への侵入、実験動物・カイコへの感染、風評による影響のリスクを再掲している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「第三者等の侵入・危害を完全に防ぐことができない場合には、無菌施設内の動物やカイコヘの雑菌の感染等によって、当社グループの事業活動に大きな影響を与える可能性があります。」

    研究所への侵入、実験動物・カイコへの感染、風評による影響のリスクを再掲している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「第三者等の侵入・危害を完全に防ぐことができない場合には、無菌施設内の動物やカイコヘの雑菌の感染等によって、当社グループの事業活動に大きな影響を与える可能性があります。」

    研究所への侵入、動物・カイコへの雑菌感染、風評による企業イメージ悪化の可能性を挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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