免疫生物研究所(4570)・リスク削除
公的研究機関・大学との共同研究および権利取得の不確実性
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
共同研究開発契約先への依存・契約終了リスク16社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書公的研究機関・大学との共同研究および権利取得の不確実性に関する独立したリスク記載が、当 filing では確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「したがって、当社グループの想定どおりに共同研究や権利の取得を行うことができない可能性があり、そのような場合には、当社の事業戦略や業績に大きな影響を与える可能性があります。」
公的研究機関・大学との共同研究や権利取得が法令・内部規程の影響を受ける不確実性を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「したがって、当社グループの想定どおりに共同研究や権利の取得を行うことができない可能性があり、そのような場合には、当社の事業戦略や業績に大きな影響を与える可能性があります。」
公的研究機関・大学との連携が法令や内部規程の影響を受け、共同研究や知的財産権取得を想定どおり進められないリスクを初めて独立して記載している。