免疫生物研究所(4570)・リスク再掲
業務提携・合弁会社・投資先の成果および支配権変動リスク
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
合弁・提携先の財務・制度・経営方針変化による事業継続リスク14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの業務提携先や合弁先に対して当社グループが支配権を有するとは限らず、これらの会社が、当社グループの意向にかかわらず、事業戦略を大幅に変更する可能性があります。」
業務提携・合弁会社・投資先について、支配権、持株比率、合意形成、投資先の業績悪化等に関するリスクを継続して開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの業務提携先や合弁先に対して当社グループが支配権を有するとは限らず、これらの会社が、当社グループの意向にかかわらず、事業戦略を大幅に変更する可能性があります。さらに、第三者割当増資や当社グループ以外の株主がコールオプションを行使したことにより当社グループの持株比率が低下したり、その経営成績や財政状態が大幅に悪化する可能性もあります。」
業務提携、合弁会社設立、子会社化等に伴う、許認可・合意形成・支配権・持株比率・投資先業績の不確実性を新たなリスク項目として整理している。