免疫生物研究所(4570)・施策前進直近の経営計画(2026-09-15)では「削除」
三笠研究所の改修工事
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-09-15。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三笠研究所の改修工事1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-15削除経営計画終息を示唆
「2027 年5月の製造をもって閉鎖し、同サービスのもう一つの拠点である前橋研究所(群馬県前橋市)へ製造機能を集約することを決議いたしました」
三笠研究所の製造拠点としての機能を2027年5月末に終了し、前橋研究所へ集約することを決議した。 - FY2020前進有価証券報告書
「遺伝子組換えカイコ事業において、ヒト型コラーゲンⅠおよびⅢの生産力増強を図り三笠研究所の改修工事をおこなった」
三笠研究所について、抗HIV抗体等の研究に加え、ヒト型コラーゲンⅠ・Ⅲの生産力増強を目的とする改修工事を実施した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「販売費及び一般管理費については、遺伝子組換えカイコ事業において、三笠研究所の改修工事や抗HIV抗体をはじめとするバイオ医薬品開発の研究の進捗に伴い研究開発費が増加しております。」
三笠研究所の改修工事が、抗HIV抗体等のバイオ医薬品研究とともに研究開発費増加の要因として初めて記載された。