免疫生物研究所(4570)・施策再掲
遺伝子組換えカイコによる動物用医薬品原料タンパク質の生産
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遺伝子組換えカイコ技術の実用化・用途展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、動物用医薬品メーカーと共同で、遺伝子組換えカイコによって動物用医薬品原料となるタンパク質の生産を進めております。」
動物用医薬品原料タンパク質の共同生産・活用を目指す取り組みを継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「動物用医薬品メーカーと共同で、遺伝子組換えカイコによって動物用医薬品原料となるタンパク質の生産を進めております。遺伝子組換えカイコ生産技術の利点を最大限に生かし、高い安全性および有効性が要求される動物用医薬品の原料として活用することを目指します。」
動物用医薬品メーカーとの共同で、遺伝子組換えカイコを用いた動物用医薬品原料タンパク質の生産・活用を目指している。