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開示4570免疫生物研究所医薬品

抗HIV抗体開発の状況及びスケジュールに関するお知らせ

抗HIV抗体について、サルを用いた非臨床毒性試験が順調に進んでいることを報告した。今期中のマスターセルバンク構築着手、46期中の治験薬製造開始およびPMDAへの治験計画届提出という今後の予定を示した。

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決めたことと、その中身

特許出願済である抗HIV抗体の開発状況と今後の予定

実施今期中に抗体産生細胞のマスターセルバンク構築に着手(予定)、46期中に治験薬の製造を開始し治験計画届をPMDAに提出(予定)
今後今期中に抗体産生細胞のマスターセルバンク構築に着手し、46期中に治験薬の製造を開始して治験計画届をPMDAに提出する予定。今後公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる
数量・規模サルを用いた4週間反復投与毒性試験及び4週間回復試験
理由

CUREDがAMEDの支援の下で開発を進めており、非臨床毒性試験は現時点で問題なくすべて順調に進行しているため

業績への影響

2027年3月期の当社連結業績に与える影響は見込んでいない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項特許出願済である抗HIV抗体の開発状況と今後の予定
実施日今期中に抗体産生細胞のマスターセルバンク構築に着手(予定)、46期中に治験薬の製造を開始し治験計画届をPMDAに提出(予定)
数量・規模サルを用いた4週間反復投与毒性試験及び4週間回復試験
業績への影響2027年3月期の当社連結業績に与える影響は見込んでいない
理由CUREDがAMEDの支援の下で開発を進めており、非臨床毒性試験は現時点で問題なくすべて順調に進行しているため
今後の予定今期中に抗体産生細胞のマスターセルバンク構築に着手し、46期中に治験薬の製造を開始して治験計画届をPMDAに提出する予定。今後公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる
この書類が述べていない項目(6件)
決定機関決定日対象期間金額根拠となる規則関連する過去の開示

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

CUREDがAMEDの支援を受けて開発を進めているため。非臨床毒性試験は現時点で問題なく、すべて順調に進行していると説明している。

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