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特許出願済である抗HIV抗体の開発状況と今後の予定
実施今期中に抗体産生細胞のマスターセルバンク構築に着手(予定)、46期中に治験薬の製造を開始し治験計画届をPMDAに提出(予定)
今後今期中に抗体産生細胞のマスターセルバンク構築に着手し、46期中に治験薬の製造を開始して治験計画届をPMDAに提出する予定。今後公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる
数量・規模サルを用いた4週間反復投与毒性試験及び4週間回復試験
理由
CUREDがAMEDの支援の下で開発を進めており、非臨床毒性試験は現時点で問題なくすべて順調に進行しているため
業績への影響
2027年3月期の当社連結業績に与える影響は見込んでいない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 特許出願済である抗HIV抗体の開発状況と今後の予定 |
| 実施日 | 今期中に抗体産生細胞のマスターセルバンク構築に着手(予定)、46期中に治験薬の製造を開始し治験計画届をPMDAに提出(予定) |
| 数量・規模 | サルを用いた4週間反復投与毒性試験及び4週間回復試験 |
| 業績への影響 | 2027年3月期の当社連結業績に与える影響は見込んでいない |
| 理由 | CUREDがAMEDの支援の下で開発を進めており、非臨床毒性試験は現時点で問題なくすべて順調に進行しているため |
| 今後の予定 | 今期中に抗体産生細胞のマスターセルバンク構築に着手し、46期中に治験薬の製造を開始して治験計画届をPMDAに提出する予定。今後公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる |
この書類が述べていない項目(6件)
決定機関決定日対象期間金額根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。CUREDがAMEDの支援を受けて開発を進めているため。非臨床毒性試験は現時点で問題なく、すべて順調に進行していると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。