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業績予想の修正4570免疫生物研究所医薬品

2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期の連結実績を公表し、売上高1,004百万円、営業利益281百万円など、前年を上回る実績となった。併せて、2027年3月期は売上高1,087百万円、営業利益322百万円などの増収増益予想とし、年間配当は6.00円から7.50円とする見通しを示した。

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修正された予想

2027年3月期・通期
売上高—→1,087百万円
+8.2%
営業利益—→322百万円
+14.5%
経常利益—→322百万円
+7.1%
親会社株主に帰属する当期純利益—→347百万円
+5.5%
1株当たり当期純利益—→37.26円 銭
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修正の理由

主力のELISAキット、体外診断用医薬品原料及びヒト型コラーゲンの販売増加を見込む一方、為替・関税、原材料費、物流費、光熱費及び人件費の上昇を見込んでいる。

前期実績2026年3月期実績:売上高1,004百万円、営業利益281百万円、経常利益300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益329百万円、1株当たり当期純利益35.33円
配当予想の修正2027年3月期の年間配当は7.50円を予定(第2四半期末0.00円、期末7.50円)。2026年3月期の年間配当は6.00円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 1,087百万円(+8.2%)
営業利益非開示 → 322百万円(+14.5%)
経常利益非開示 → 322百万円(+7.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 347百万円(+5.5%)
1株当たり当期純利益非開示 → 37.26円 銭
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前期実績2026年3月期実績:売上高1,004百万円、営業利益281百万円、経常利益300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益329百万円、1株当たり当期純利益35.33円
修正の理由主力のELISAキット、体外診断用医薬品原料及びヒト型コラーゲンの販売増加を見込む一方、為替・関税、原材料費、物流費、光熱費及び人件費の上昇を見込んでいる。
配当予想の修正2027年3月期の年間配当は7.50円を予定(第2四半期末0.00円、期末7.50円)。2026年3月期の年間配当は6.00円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期は、海外CRO企業でのELISAキット採用継続、体外診断用医薬品原料抗体や受託サービス、ネオシルク®-ヒト型コラーゲンⅠの販売増加、高利益率製品の売上増加、コスト管理の強化などが寄与した。2027年3月期は、ELISAキット、体外診断用医薬品原料、ヒト型コラーゲンの販売増加を見込む一方、為替・関税、原材料費、物流費、光熱費、人件費の上昇をリスクとして挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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