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杏林製薬(4569)・施策削除

FPR2作動薬プログラムの第I相臨床試験開始

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2018-Q3 – FY2022-Q32018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「なお「FPR2作動薬プログラム」については、この度、導出先であるブリストル・マイヤーズスクイブ社が開発戦略上の視点を踏まえ開発中止を決定したため、同社に付与している開発権等の返還を受けることになりました。」

    導出先の開発戦略を理由にFPR2作動薬プログラムの開発中止が決定され、付与していた開発権等の返還を受けることになった。
  2. FY2019実績引用有価証券報告書

    「前年度に計上した「FPR2作動薬プログラム(導出先:米国ブリストル・マイヤーズスクイブ社)」の開発進展に伴う一時金収入の反動減等により」

    FPR2作動薬プログラムの開発進展と一時金収入計上を前年度実績として引用している。
  3. FY2018実績引用有価証券報告書

    「導出先であるブリストル・マイヤーズスクイブ社が平成30年3月期 第3四半期連結会計期間に「FPR2作動薬」のPhⅠ臨床試験を開始しました。」

    FPR2作動薬の第I相臨床試験開始を年間の導出品開発実績として引用している。
  4. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「導出品の進捗状況としましては、当第3四半期連結会計期間に、導出先であるブリストル・マイヤーズスクイブ社が「FPR2作動薬プログラム」のPhⅠ臨床試験を開始しました。」

    FPR2作動薬プログラムについて、導出先のブリストル・マイヤーズスクイブ社が第I相臨床試験を開始した。
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