杏林製薬(4569)・施策削除
KRP-N118の後期PhⅡ臨床試験開始
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KRP-N118の後期第Ⅱ相臨床試験と開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3削除有価証券報告書
「夜間多尿による夜間頻尿治療薬「KRP-N118/SK-1404」に関するライセンス契約を締結し、同化合物の開発(開発ステージ:後期第Ⅱ相臨床試験)を実施してまいりましたが、この度、当初設定していた製品プロファイルの実現が難しいとの判断に至り、同化合物の開発を中止するとともに」
後期第II相臨床試験まで進めていたKRP-N118について、製品プロファイルの実現が難しいとして開発中止が決定された。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「夜間多尿による夜間頻尿治療剤「KRP-N118」の後期PhⅡ臨床試験を同年8月より開始しました。」
KRP-N118の後期第II相臨床試験開始を年度実績として引用している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「夜間多尿による夜間頻尿治療剤「KRP-N118」の後期PhⅡ臨床試験を同8月より開始しました。」
KRP-N118について、平成30年8月から後期第II相臨床試験を開始した。