杏林製薬(4569)・目標悪化
ステージ3の売上高年平均成長率5%以上・研究開発費控除前営業利益率20%以上
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023悪化有価証券報告書
「中期経営計画「HOPE100-ステージ3-(2020年度~2023年度)」の数値目標、連結ベースでの売上高年平均成長率5%以上、研究開発費控除前 営業利益対売上高20%以上に対する実績は連結ベースでの売上高年平均成長率1.0%、研究開発費控除前 営業利益対売上高14.2%でした」
ステージ3の数値目標に対し、実績は売上高年平均成長率1.0%、研究開発費控除前営業利益対売上高14.2%で、目標の5%以上・20%以上を下回った。 - FY2020初出有価証券報告書
「成長性:「売上高」年平均成長率+5%以上 収益性:「研究開発費控除前 営業利益(営業利益+研究開発費)」対売上高20%以上」
ステージ3の連結ベースの数値目標として、売上高年平均成長率5%以上、研究開発費控除前営業利益の対売上高20%以上を設定した。