杏林製薬(4569)・施策達成
ロカルトロール販売契約期間の固定化
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要契約の終了・不利な改定による事業影響94社が書いているテーマ・逆風100社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。40社中7社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、契約期間満了により終了した契約は次のとおりであります。」
ロカルトロールの中外製薬との販売契約は、2019年5月31日の契約期間満了により終了した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ロカルトロール 中外製薬株式会社 1986 2019年5月31日まで」
ロカルトロール販売契約の契約期間を2019年5月31日までとする条件を継続して開示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「契約期間を「自動更新」から「2019年5月31日まで」に変更しております。」
ロカルトロールの中外製薬株式会社との販売契約について、契約期間を自動更新から2019年5月31日までに変更した。