杏林製薬(4569)・リスク削除
スキンケア製品の競争激化
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヘルスケア業界の競争激化・低価格化12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「他方、ドクタープログラム㈱の全株式を大正製薬㈱に平成29年4月1日付けで譲渡したことから、スキンケア製品の売り上げは減少しました。」
スキンケア製品の競争激化という従来のリスクは本 filing では再掲されず、事業譲渡に伴う売上減少として説明されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「スキンケア製品の売り上げは前年を下回りましたが」
スキンケア製品の販売不振を引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「スキンケア製品の売り上げは前年を下回りました」
スキンケア製品の販売不振を引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「景気回復が不透明な中、スキンケア製品は企業間の競争が激化し、売上は前年を下回りました。」
スキンケア製品の競争激化と前年割れを引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「景気回復が不透明な中で、スキンケア製品は企業間の競争が激化し、売上は前年を下回りました。」
スキンケア製品について競争激化と前年割れを記載している。