Komori
杏林製薬(4569)・施策達成

ラゲブリオの国内コ・プロモーション

FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3 – FY2023-Q12022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
ラゲブリオの国内コ・プロモーション契約終了1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「杏林製薬㈱がMSD㈱と日本国内におけるコ・プロモーション契約を締結していた抗ウイルス剤「ラゲブリオ」については、2022年1月より両社でプロモーションを実施していましたが、当初の目的を達成したことから、同年12月末をもって契約を終了しました。」

    ラゲブリオの国内コ・プロモーションは、当初の目的を達成したとして2022年12月末に契約終了となった。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「またMSD㈱と日本国内におけるコ・プロモーション契約を締結した新型コロナウイルス感染症に対する経口の抗ウイルス剤「ラゲブリオ(一般名:モルヌピラビル)」については、引き続き両社でプロモーションを実施しました。」

    ラゲブリオについて、MSDとの国内コ・プロモーションを継続している。
  3. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「杏林製薬㈱は、MSD㈱と新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する経口の抗ウイルス剤「ラゲブリオカプセル200㎎(一般名:モルヌピラビル)」について、2022年1月に日本国内におけるコ・プロモーション契約を締結し、同年1月31日より両社でコ・プロモーションを開始しました。」

    MSDとの契約締結を経て、ラゲブリオの日本国内での共同販促を2022年1月31日に開始した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
杏林製薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ラゲブリオの国内コ・プロモーション|杏林製薬(4569)の変遷 | Komori