杏林製薬(4569)・施策実績引用
ドクタープログラムの全株式譲渡による事業発展
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外305社が書いているテーマ・逆風44社・追い風214社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「ドクタープログラム㈱の全株式を大正製薬㈱に平成29年4月1日付けで譲渡したことから、スキンケア製品の売り上げは減少しました。」
ドクタープログラムの全株式譲渡完了と、それに伴うスキンケア売上減少を実績として引用している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「他方、ドクタープログラム㈱の全株式を大正製薬㈱に平成29年4月1日付けで譲渡したことから、スキンケア製品の売り上げは減少しました。」
ドクタープログラムの全株式譲渡完了と、それに伴うスキンケア売上減少を実績として引用している。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「ドクタープログラム㈱の全株式を大正製薬㈱に平成29年4月1日付けで譲渡したことから、スキンケア製品の売り上げは減少しました。」
全株式譲渡の完了と、それに伴うスキンケア売上減少を実績として引用している。 - FY2018-Q1実績引用有価証券報告書
「ドクタープログラム㈱の全株式を大正製薬㈱に平成29年4月1日付けで譲渡したことから、スキンケア製品の売り上げは減少しました。」
ドクタープログラムの全株式譲渡が完了し、その結果としてスキンケア製品売上が減少したことを事業内容変更の実績として記載している。 - FY2017達成有価証券報告書
「なお、スキンケア製品を主に取り扱うドクタープログラム㈱については、同社の全株式を大正製薬㈱に譲渡することにいたしました。B to Cに強みを持つ企業の傘下でビジネスを進めることが、より同社事業の発展に資するとの判断によるもので、平成29年4月1日に全株式を譲渡いたしました。」
予定されていたドクタープログラムの全株式譲渡を平成29年4月1日に実行した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「スキンケア製品を主に取り扱うドクタープログラム㈱につきましては、同社の全株式を大正製薬㈱に譲渡することにいたしました。B to Cビジネスに強みを持つ企業の傘下で事業を進めることが、より事業の発展に資するとの判断によるもので、株式の譲渡実行日は平成29年4月1日(予定)です。」
ドクタープログラムの全株式を大正製薬へ譲渡する方針を決定し、平成29年4月1日を実行予定日としている。